小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、佐藤観樹君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、上田清司君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 本日は昼食時間も日程が入っておりますので、その点について、野党理事さんの御了解をいただいております。若干その点についても御配慮の上、御決断をお願いします。——定足数に達しましたので、お願いいたします。上田清司君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 当問題は他の委員会で発生している問題でございますが、理事会で協議をしますので、預からせていただきます。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 伊藤副大臣、時間が来ておりますので、手短にお願いいたします。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、中津川博郷君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 では、確認します。塩川財務大臣。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、小泉俊明君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 定足数に達しましたので、お願いいたします。 小泉俊明君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 伊藤日本郵政公社理事。質問時間が経過しておりますので、手短にお願いします。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、永田寿康君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、中塚一宏君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、佐々木憲昭君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、植田至紀君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次に、阿部知子君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○小坂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会
第156回 衆議院 本会議 第22号
○小坂憲次君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、保険業に対する信頼性を維持する観点から、生命保険契約者保護のための資金援助制度の整備を行うとともに、保険会社の経営手段の多様化等を図るための措置を講じようとするものであり、以下、その概要を申し上げます。 第一に、生命保険会社が破綻した場合に生命保険契約者保護機構が行う資金援助等に関し、本年四月以降三年間の破綻…
第156回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○小坂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、保険業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。金融担当大臣竹中平蔵君。 ————————————— 保険業法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○小坂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○小坂委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事三谷隆博君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として金融庁総務企画局長藤原隆君、金融庁監督局長五味廣文君、内閣府産業再生機構設立準備室次長小手川大助君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕