小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 次に、中塚一宏君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 次に、佐々木憲昭君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 次に、植田至紀君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木憲昭君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 植田至紀君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 これより採決に入ります。 証券取引法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 次に、財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁福井俊彦君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として金融庁監督局長五味廣文君、厚生労働省年金局長吉武民樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井啓一君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 次に、山田敏雅君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 次に、長妻昭君。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 速記を起こしてください。 竹中金融担当大臣。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 委員長の指名を受けて発言してください。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 質問者に申し上げます。今、大臣からの答弁は、現状を説明したものと理解できますので、質問を続行してください。(長妻委員「現状までの件数を教えてください」と呼ぶ) 竹中金融担当大臣。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○小坂委員長 長妻昭君、挙手の上質問してください。もう一度質問してください。(長妻委員「件数を言ってください」と呼ぶ) 竹中金融担当大臣。