小倉將信
会議録に記録された「小倉將信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,212 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 2020/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て79 件
- 地方創生21 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金6 件
- スタートアップ3 件
- 半導体2 件
- 教育2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会39 件・39%
- 法務委員会30 件・30%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会10 件・10%
- 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会9 件・9%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,212 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、奥野(信)主査代理着席〕
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて神谷裕君の質疑は終了いたしました。 次に、石川香織君。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 済みません、政務官は退席しても大丈夫ですか。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 では、小島政務官、御退席ください。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて石川香織君の質疑は終了いたしました。 次に、浜地雅一君。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 それでは、大臣、御退室ください。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて浜地雅一君の質疑は終了いたしました。 次に、関健一郎君。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて関健一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、清水忠史君。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 それでは、御退席ください。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 では、清水君、もう一度お願いします。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 わかりました。 それでは、今のお申出の件につきましては、政府においてしかるべき措置を私からお願いしたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて清水忠史君の質疑は終了いたしました。 次に、武部新君。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 それでは、大臣、御退室願います。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて武部新君の質疑は終了いたしました。 次に、大野敬太郎君。
第201回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小倉主査 これにて大野敬太郎君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時一分散会
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○小倉委員 自由民主党・無所属会派の小倉將信です。 本日は、予算委員会の質問の時間をいただきまして、まことにありがとうございます。四十五分間いただきましたので、規制改革、行政改革、そして経済の問題について質問させていただきたいと思います。 私は、今の政権のマクロ経済運営、大胆な金融緩和、機動的な財政政策、そして成長戦略の実現、極めて適切な経済運営ではないかと思います。 私、日銀におったんですけれども、思い出すのは、日銀に入る前、政府と日…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○小倉委員 どうもありがとうございました。 総理の規制改革、行政改革に向ける熱意、情熱を再確認をさせていただきました。 何でこういうことを申し上げるかというと、去年、規制改革会議の見直しがありました。常設化をするということが決定をされたわけですけれども、一方で、委員の任期が三年から二年に短縮をされて、長らく規制改革会議の中心であられた委員も退任をされて入れかわったという話があります。 そこで、この規制改革会議の見直しをもって規制改革のモ…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○小倉委員 ありがとうございます。 私申し上げたいのは、その規制改革会議の委員もそうですけれども、学者や経営者だと思います。この規制改革会議関係というのは、やはり時間も、相当勉強しなければいけませんのでかかりますし、ある意味、恨みを買う仕事であります。そういった中で、実は、委員に就任するに当たって、ちょっとやめた方がいいんじゃないのというふうに言われたけれども引き受けたなんというような声も聞かれるわけであります。そういう意味では、ぜひ、…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○小倉委員 どうもありがとうございます。 総理おっしゃるように、スピード感が大切だと思っておりますので、ぜひ一つでも二つでも、この規制改革、行政改革、デジタル化に合わせたものが実現をできるように、両大臣には御努力をいただけると大変ありがたいなというふうに思います。 行政改革絡みで一つ御紹介を申し上げたい点に移りたいと思います。 総理もお話の中で触れていただきましたEBPMであります。エビデンス・ベースド・ポリシー・メーキングということで…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○小倉委員 何が重要かというと、私は、ロジックモデルと因果関係の推定、これを申し上げたいと思います。 これでも、何のことか多分わからない、なじみがないと思うので、具体的に説明をさせてもらうと、例えば、歯磨きをして虫歯をなくし、歯周病菌をなくす、歯周病菌がなくなれば、今の医学的なエビデンスですと、動脈硬化を防いで心臓疾患にならないというのがあります。 ですから、心臓疾患を減らして日本人がより健康になるためには歯科口腔医療にもっとお金をかけ…