小串清一
会議録に記録された「小串清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,184 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/09/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会92 件・92%
- 農林委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) それでは原案と決める………。決まりました。第七、「額を実状に合わせること。」この問題はいろいろの説がありますか、委員会で凡そどのくらいやるかということについて御意見は発表できませんか。これは制限を置くというなれば「額を実状に合わせること」を決めなければならん。例えば百万円とか、百五十万円というふうに何とか決めなければならんが………。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これは現行法通りとして、現在は選挙管理委員会が決めておるのでありますか。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) それでは現行法通りとする。それでいい、異議ありませんか。(「はい」と呼ぶ者あり)額を実情に合せること、これは原案の通りで……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これは如何でしようか。衆議院の方より区域が参議院は廣いのですから、この原案で余り議論しないで、三分の一でお決め下さつたら………。参議院の場合は確かに廣いのですから。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) 代理を認める以上、衆議院よりも区域が廣いのだから、三分の一でもいいんじやないですか。意見ががつに分れまして議論しておられますが、とにかく三分の一は多数ですから、両方を報告いたします。あとは本委員会でやつて下さい。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) 立会演説です。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) それではこれは原案の数が多数でありますから、原案と修正案とあるということで決定します。 それから後戻りしますが、第八の経帰公報について、現行法通り二百字とするというので、全國区の三百字とか或いは参議院議員選挙法施行令の第四十二條を改める措置の必要ということは、いろいろ議論があつて取消しになつて二百字ということになりましたが、その二百字に対する新聞のスペース若しくは活字をどういうふうにするかということを、委員会…
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) さよう御承知を願います。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これは本委員会に、ちやんとお調べになつて修正をお出しになつてはどうですか。どうせ本委員会で決めるのですから。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) それでは第十の個人演説会の開催は自由とすること。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) では第八、「立会演説会場の秩序維持については選挙管理委員会」云々の原則はこれでよろしうございますか。 これは警察官のことは取つてしまうということに決定していますよ。それであとは削除ということに決まりましたこの原案通り。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) いや、これは変ではありません。あと戻りしてはしようがない。 〔「行進々々」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これでは第一四の新聞廣告は公営による。これは決つてしまつた。それから第十五の「公営による新聞廣告以外において新聞による選挙運動は禁止すること。但し新聞社が選挙運動に関する」………これはさつき羽仁委員から御説明のあつた問題ですが、これはこうして置いたらどうです。これを今やつて見たところで、向うの方でこれはならんと言われる。そうなるからこれは論議しても仕方がない。 〔「これはこのままで行きましよう」「原案賛成異議…
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) それから第一六の回数は二回で規格は管理委員会で決める。これはこの問は大体これでよかつたから………。第十八の貼札は全國選出三万枚、地方選出は六千枚。これは異議ないでしよう。 〔「多う過ぎる」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これは大分多いのは多い。衆議院の方は非常に少い。これはどうしましようか。修正した方がいいんじやないですか。二万と二千にしますか。全國遺出二万枚、地方選出二千枚。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これは数の問題ですが、皆さんで一應数を………。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) これは相当議論がある問題だと思います。全國選出二万、地方選出二千くらいで本委員会で研究したらどうですか。 〔「賛成」「それは反対」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) 全國二万、地方が四千、それでよろしうございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) それでは小委員会は佐々木案に決めます。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○委員長代理(小串清一君) 如何なる場合でも公営で二回やる。新聞の選択は候補者の自由だというのです。