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自由党参議院
総発言数
2,184
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会92 件・92%
  • 農林委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,184 20 を表示
自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 只今申上げましたが、質疑は盡きたものと認めて御異議ありませんか。

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) あなたは一つだけと言つたから、(「そう慌てんでもいいじやないか」と呼ぶ者あり)いや一応盡きた様子でしたからそう申上げたのです。

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 御質疑は盡きたと認めまして差支えあり度せんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見お有りの方はそれぞれ賛否を明らかにして御申述べを願いたいと思います。

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 外に御意見もないようでございますが討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。國民金融公庫法の一部を改正する法律案を衆議院の送付の原案通りに可決することに賛成のお方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定をいたしました。 荷本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則百四條によりまして、予め多数意見者の賛成の御承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会の質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます それから本院規則七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書について、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 森下 政一 杉山 昌作 木村禧八郎 高橋龍太郎 大矢半次郎 木内 四郎 岡崎 真一 黒田 英雄 油井賢太郎 小宮山常吉 —————————————

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) ちよつとお諮りいたしますが、会期が非常に短いので、午後特別鉱害復旧特別会計法案等の質疑を続行、いたしたいと思いますが御意見如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) それでは午後一時より再開をいたしまして、午前の会議はこれを以て終ります。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後二時八分開会

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) これより委員会を再会いたします。速記を止めて下さい。 午後二時九分速記中止 —————・————— 午後二時二十四分速記開始

自由党1950/12/04

9参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(小串清一君) 速記を始めて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 小串 清一君 理事 大矢半次郎君 木内 四郎君 委員 愛知 揆一君 岡崎 真一君 黒田 英雄君 野溝 勝君 松永 義雄君 森下 政一君 小宮山常吉君 杉山 昌作君 高橋龍太郎君 油井賢太郎君 森 八三一君 木村禧八郎君 政府委員 大蔵政務次官 西川甚五郎君 大蔵省主計局法 規課長 佐藤 一郎君 大蔵省銀行局長 舟…

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) これより大蔵委員会を開会いたします。日程に従いまして、先ず第一に塩田等災害復旧事業費補助法案の御説明を政府委員に要求いたします。

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) 都合によりまして、只今の塩田等災害復旧事業費補助法案についての質疑を行いたいと思ます。

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) わかりました。ちよつと専売公社の監理官にお尋ねしますが、懇談で詳しく説明してもらうほうが御都合がようございますか。

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) それではその通り取計らいまして、このまま続行します。 ちよつと先刻申上げませんでしたが、塩田等災害復旧事業費補助法案の外に、物品税法の一部を改正する法律案を同時に先ず政府の提案理由を聞きまして、その両案に対して御質疑を願うという順序にいたそうと思います。 それでは物品税法の一部を改正する法律案の提案理由の御説明を願います。

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) 速記を始めて……

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) 塩田等災害復旧事業費補助法案について、政府より提案の理由の御説明がありましたが、只今日本専売公社の塩脳局長が見えておりますが、その内容等についてもう少し詳しく御説明を願いたいと思います。

自由党1950/12/01

9参議院 大蔵委員会 第6号

○委員長(小串清一君) 災害の現状等をもう少し詳しく説明を聞いたほうが、皆さんの質問の材料にいいだろうと思います。