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自由党参議院
総発言数
2,184
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会92 件・92%
  • 農林委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,184 20 を表示
自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 別に御意見もないようでございますから、質疑は終局したものと認めて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。揮油税法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御挙手を願います。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決せられました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、委員長において本法案の内容、委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、あらかじめ御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條により多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 大矢半次郎 木内 四郎 愛知 揆一 岡崎 真一 九鬼紋十郎 黒田 英雄 野溝 勝 森下 政一 小林 政夫 小宮山常吉 杉山 昌作 油井賢太郎 森 八三一 —————————————

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 次は旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法案を議題といたします。

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 速記を始めて。

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 別段御発言もないようでありますので、質疑は終結したと認めまして、直ちに討論に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議ないものと認めて、討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 別に御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。本案を衆議院送付原案通り異議ないと議決することに御賛成の方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 全会一致であります。よつて本案を原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條により、委員長において本法案の内容、委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、あらかじめ御承認を願うことにして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十二條によつて多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 大矢半次郎 愛知 揆一 岡崎 真一 九鬼紋十郎 黒田 英雄 野溝 勝 森下 政一 油井賢太郎 森 八三一 —————————————

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 次は国有財産法第十三條の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題と供します……。別に御発言ございませんから質疑を終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) それでは直ちに討論に入ります。……別に御発言ありませんから討論は終結したものと認めます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議なしと認め、討論は終結いたしました。よつて本案についで採決をいたします。本案を衆議院送付の原案通り異議ないと議決することに御賛成の方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における正委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條により、委員長において本案の内容、委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、あらかじめ御承認を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) 御異議なしと認めます。それから本院規則第七十二條により多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 大矢半次郎 愛知 揆一 岡崎 真一 九鬼紋十郎 黒田 英雄 野溝 勝 森下 政一 油井賢太郎 森 八三一

自由党1950/12/07

9参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(小串清一君) それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後四時三十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 小串 清一君 理事 大矢半次郎君 佐多 忠隆君 山崎 恒君 木内 四郎君 委員 愛知 揆一君 岡崎 真一君 黒田 英雄君 九鬼紋十郎君 野溝 勝君 森下 政一君 松永 義雄君 小宮山常吉君 小林 政夫君 杉山 昌作君 油井賢太郎君 森 八三一君 国務大臣 大 蔵 大 臣 池田 勇人君 政府委員 大蔵政務次官 西川甚五郎君 …

自由党1950/12/06

9参議院 大蔵委員会 第9号

○委員長(小串清一君) 大蔵委員会をこれより開会いたします。 先ず第一にすでに説明は済んでおりますが、旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法案について質疑を行います。