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自由党参議院
総発言数
2,184
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会92 件・92%
  • 農林委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,184 20 を表示
自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。 それから委員長が議院に提出する報告書に附する多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 森 八三一 小林 政夫 杉山 昌作 清澤 俊英 大矢半次郎 木内 四郎 愛知 揆一 佐多 忠隆 岡崎 真一 松永 義雄 油井賢太郎 山崎 恒 —————————————

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 次は鉱工品貿易公団の損失金補てんのための交付金に関する法律案の御審議を願います……。別段御発言がありませんから、質疑は終了したものと認めて、直ちに討論に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 御異議なしと認めます。 それではこれより採決に入ります。 鉱工品貿易公団の損失金補てんのための交付金に関する法律案、衆議院送付の法案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔挙手者多数〕

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 過半数と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容については、本院規則第百四條により、あらかじめ御承認願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。 それから委員長が議院に提出する報告書に附する多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 森 八三一 小林 政夫 岡崎 真一 油井賢太郎 杉山 昌作 大矢半次郎 木内 四郎 愛知 揆一 山崎 恒 —————————————

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 次にお諮りいたしますのは、農林中央金庫法の一部を改正する法律案、議員提出、衆議院のほうの議員提出の法案で、まだ衆議院のほうでも案は決定しておりませんが、提出者からの、この法案の提案理由の御説明をしたいということでありますから、この際これを許します。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 本案は提案の御説明を願つて置きまして、いずれ議案が参りましてから、更に御審議を願います。 —————————————

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) この際日本開発銀行法案の御審議を願いたいと思いますが、本案につきましては、大蔵大臣の出席を求めておりますが、大臣は衆議院の予算委員会の討論採決に立会つておるために、出席の時間は未定であるということでありますから、舟山政府委員、その他の御説明を以て質疑を開始したいと思います。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 佐多君。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 佐多君の動議に御異議ございませんか。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) その通り取計らいます。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 諸君の御希望の通りに計らいます。それでは本日はこれを以て……。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 今日ですか。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 速記を始めて……。引続きまして質疑をお願いいたします、関税定率法について。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 質疑はもうありませんか。……別段御発言がありませんから、質疑は終了したものと認めまして、これより討論に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 御異議ないと認めます。 よつて討論に入ります。御意見のおありのかたは、それぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1951/03/29

10参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(小串清一君) 吉田君。