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自由民主党参議院
総発言数
1,755
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,755 20 を表示
自由民主党1957/11/13

27参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認めさよう取り計らいます。 これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 本日は最初に国際情勢等に関する調査を議題とし、最近の外交関係諸問題について岸内閣総理大臣に対し、質疑を行うことといたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) よろしゅうございますか。

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 速記を起して下さい。

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 時間がきておりますからごく簡単に願います。

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 社会党に対する割当時間が超過しておりますので、ごく簡単にお願いいたします。

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 岸内閣総理大臣に対する質疑はこれで終局いたしまた。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 速記を起して下さい。 —————————————

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 次に、通商に関する日本国とオーストラリア連邦との問の協定の締結について承認を求める件を議題といたします。 本件に関しましては前回において質疑は終局いたしております。よってこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 通商に関する日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 全会一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本件を承認することに御賛成下さいました方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 鶴見 祐輔 笹森 順造 井上 清一 石黒 忠篤 佐藤 尚武 井野 碩哉 黒川 武雄 曾祢 益 竹中 勝男 吉田 法晴 森 元治郎

自由民主党1957/11/12

27参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由民主党1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○寺本広作君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 政府の説明によりますと、本法律案の内容は、第一には、在外公館の新設及び昇格に関するものであります。マラヤ連邦に大使館を設置し、スエーデン、オーストリア及びユーゴースラビアにある公使館をそれぞれ大使館に昇格せしめるものであります。右のうち、在マラヤ大使館は、八月三十一日に独立した…

自由民主党1957/11/11

27参議院 外務委員会 第5号

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開きます。前回に引き続き、通商に関する日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を続行いたします。なお本件は去る九日、衆議院から送付され、本付託になりましたので、質疑に入ります前に念のため申し上げておきます。 質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 外務委員会 第5号

○委員長(寺本広作君) 先刻加藤委員から要請のありました、留保になっておる事項についての答弁を条約局長がいたすそうであります。

自由民主党1957/11/11

27参議院 外務委員会 第5号

○委員長(寺本広作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/11

27参議院 外務委員会 第5号

○委員長(寺本広作君) 速記を起して下さい。他に御発言もないようですから質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/11

27参議院 外務委員会 第5号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認めます。それでは質疑はこれにて終局することに決定いたします。