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自由民主党参議院
総発言数
1,755
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,755 20 を表示
自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二、条により議長に提出すべき報告書の作成、その他事後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本件を承認することに賛成されたお方は、順次御署名をお願いいたします。多数意見者署名 森 元治郎 佐多 忠隆 加藤 シヅエ 井野 碩哉 重宗 雄三 安部 清美 石黒 忠篤 佐藤 尚武 杉原 荒太 井上 清一 鶴見 祐輔 —————————————

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) それでは次に、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の通商に関する条約の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。本件につきましては、先般提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 なお本件は、先月二十八日衆議院より送付され、本審査になっておりますので、 念のため申し上げます。 質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 速記を起してください。

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/03/11

28参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺本広作君) 速記起して。 本日は、これで散会いたします。 午後零時六分散会

自由民主党1958/02/27

28参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 通商に関する日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件(本院先議)、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案(予備審査)以上両案を便宜一括議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1958/02/27

28参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) 以上提案理由の説明を承わりました二つの案件のうち、本日これから通商に関する日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件に対する質疑を行うことにいたします。質疑のおありの方は、逐次御発言をお願いいたします。

自由民主党1958/02/27

28参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/27

28参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) 速記を起して下さい。

自由民主党1958/02/27

28参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/27

28参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺本広作君) 速記を始めて。 それでは、通商に関する日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件に対する質疑は、本日のところこれにて終了いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1958/02/19

28参議院 本会議 第9号

○寺本広作君 ただいま議題となりました条約三件及び法律案一件につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を一括して御報告申し上げます。 まず、日本国とパキスタンとの間の文化協定は、従来の文化協定と同様、わが国とパキスタンとの間の文化交流のため、各種の便宜供与、文化活動の奨励、学者、学生の交換等について規定し、これによって両国間の文化関係の促進、両国民の間の相互理解の増進をはかろうとするものでありまして、昨年五月二十七日、パキスタン訪問…

自由民主党1958/02/19

28参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 昨日をもって質疑を終局いたしております日本国とパキスタンとの間の文化協定の締結について承認を求めるの件、日本国とエティオピアとの間の友好条約の締結について承認を求めるの件、政府間海事協議機関条約の締結について承認を求めるの件、以上、三案を一括して議題といたします。 これから直ちに討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。——別に御意見もな…

自由民主党1958/02/19

28参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 日本国とパキスタンとの間の文化協定の締結について承認を求めるの件、日本国とエティオピアとの間の友好条約の締結について承認を求めるの件、政府間海事協議機関条約の締結について承認を求めるの件、以上、三案を一括して問題に供します。三案を承認することに賛成の方の御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/02/19

28参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 全会一致でございます。 よって三案は、全会一致をもって承認することと決定いたしました。

自由民主党1958/02/19

28参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺本広作君) 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 なお、本案は、昨日衆議院から送付され、本付託になりましたので、念のため申し上げておきます。政府側から昨日、本件についての質問に対して答弁が留保されておりますので、答弁を求めます。