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自由民主党参議院
総発言数
4,731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日韓条約等特別委員会76 件・76%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会1 件・1%

※ 全 4,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,731 20 を表示
自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 川村松助君外五名から、賛成者を得て、文教委員長から中間報告のあった地方教育行政の組織及び運営に関する法律案及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案は、議事日程に追加し、ただちに一括議題とし、その審議を進めることの動議が提出されました。 これより本動議の採決をいたします。 本動議の表決は、記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上…

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 鳩山総理は、ただいまこちらに参っておる途中でございます。(「議長は投票中に何を言うのだ「不規則発言になぜ答えるのだ」と呼ぶ者あり) お早く御投票願います。(「鳩山さんに言え」と呼ぶ者あり)お早く御投票を願います。(「総理を呼んでこい」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 御静粛に願います。(「総理大臣としても総裁としても何もしていないじゃありませんか」と呼ぶ者あり、その他離席する者、発言する者多し)議席にお着き下さ…

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百六十九票 白色票 百二十六票 青色票 四十三票 よって本動議は可決せられました。(拍手、発言する者多し) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十六名 上林 忠次君 河井 彌八君 柏木 庫治君 井野 碩哉君 森田 義衞君 森 八三一君 村上 義一君 溝口 三郎君 八木 秀次君 三浦 辰雄君 廣瀬 久忠君 早川 愼一君 野田 俊作君 中山 福藏君 豊田 …

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 天田勝正君から、賛成者を得て、疲労はなはだしく、かつ夕食時間のため、直ちに休憩することの動議が提出されております。 これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) すみやかに御投票願います。(「やっていますよ」「三十時間も続けてやらして早く歩けますか、人道上の問題じゃないか」「警察官の警戒体制を解きなさい、解いて堂堂とやりなさい」と呼ぶ者あり)お早く御投票願います。(「不信任案を次に頼みますぞ」「警官の人垣の中をくぐって来て、それで気持がいいと思うか、国会の中の警官の人垣の中をくぐって来てそれで気持がいいと思うか、どこに警官を配備しなければならぬ理由があるのだ」と呼ぶ者あり)…

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百七十一票 白色票 四十三票 青色票 百二十八票 よって本動議は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 四十三名 高田なほ子君 久保 等君 山口 重彦君 安部キミ子君 岡 三郎君 海野 三朗君 河合 義一君 三輪 貞治君 田中 一君 永井純一郎君 上條 愛一君 東 隆君 三橋八次郎君 平林 剛君 内村 清次君 赤松 常子君 山下 義…

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 地方教育行政の組織及び運営に関する法律案 地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、両案を一括して議題といたします。(「反対々々」と呼ぶ者あり) —————————————

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 両案に対し質疑の通告がございます。順次発言を許します。湯山勇君。 〔「休憩動議を否決しておいて、きまったらすぐ与党が出ていくとは何だ」「議事進行」「議長、注意しなさい」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 静粛に願います。(「議事進行」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)湯山君、登壇を願います。湯山君、質疑をお始め下さい。……湯山君、御質疑をお始め願います。……湯山君、御質疑をお始め下さい。……湯山勇君、御質疑をお始め下さい。 〔湯山勇君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 湯山君、御質疑をお始め下さい。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 御質疑をお始め願います。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 御質疑をお始め下さい。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 時間が経過いたしますから、御質疑をお始め下さい。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 御質疑を開始して下さい。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 時間が経過するばかりですから、質疑をお続け下さい。(「警官を置いておく必要がどこにあるか」と呼ぶ者あり)

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) すみやかに御質疑をお始め下さい。(「議長、のかせなさい」「何の必要があるのだ」と呼ぶ者あり)時間が経過するばかりですから、御質疑を願います。(「引かさないなら、その理由を言って下さい」「何の必要があるのです」と呼ぶ者あり)御質疑をお始め下さい。時間が経過するばかりですから……。(「総理の窮状を見ろ、恥しくて顔が上げられないじゃないか」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 湯山君、時間が来ました。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 加瀬完君。 〔相馬助治君発言の許可を求む〕

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 相馬君、何ですか。

自由民主党副議長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○副議長(寺尾豊君) 議長は、特に必要の発言とは思いませんが、加瀬君の質問が終りましてから、若干許します。加瀬君の質問が終りまして……。