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自由民主党参議院
総発言数
4,731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日韓条約等特別委員会76 件・76%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会1 件・1%

※ 全 4,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,731 20 を表示
自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。 ─────・─────

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十一、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案(趣旨説明) 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、衆議院の発議者からその趣旨説明を求めます。衆議院議員八木一男君。 〔衆議院議員八木一男君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十二、郵便貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長宮田重文君。 〔宮田重文君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 ─────・─────

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十三、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長寺本広作君。 〔寺本広作君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 ─────・─────

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十四、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長藤田進君。 ————————————— 〔藤田進君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。 本件を問題に供します。委員長報告の通り本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。 これにて暫時休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 ─────・───── 午後八時四十一分開議

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、常任委員長辞任の件 内閣委員長亀田得治君、文教委員長岡三郎君、社会労働委員長千葉信君、商工委員長松澤兼人君、運輸委員長戸叶武君、懲罰委員長河合義一君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。手

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) つきましては、この際、日程に追加して、常任委員長の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) 小林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 よって議長は、各常任委員長を指名いたします。 内閣委員長 藤田 進君 〔拍手〕 文教委員長 秋山 長造君 〔拍手〕 社会労働委員長 阿具根 登君 〔拍手〕 商工委員長 近藤 信一君 〔拍手〕 運輸委員長 天田 勝正君 〔拍手〕 懲罰委員長 海野 三朗君 〔拍手〕 —————・—————

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) この際、お諮りいたします。 三木治朗君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、近藤信一君から同予備員を、阿具根登君、永岡光治君から裁判官訴追委員を、森田義衞君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 —————・—————