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自由民主党参議院
総発言数
4,731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日韓条約等特別委員会76 件・76%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会1 件・1%

※ 全 4,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,731 20 を表示
自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) この際、日程に追加して、けい肺及び外傷性せき髄障害の療養等に関する臨時措置法案(草葉隆圓君外六名発議)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長阿具根登君。 〔阿具根登君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 ―――――・―――――

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) この際、日程に追加して、公衆電気通信法の一部を改正する法律案 電話加入権質に関する臨時特例法案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長宮田重文君。 〔宮田重文君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決せられました。 ―――――・―――――

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) この際、日程に追加して、日本貿易振興会法案 中小企業信用保険公庫法案 中小企業信用保険公庫法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長近藤信一君。 〔近藤信一君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより三案の採決をいたします。 まず、日本貿易振興会法案全部を問題に供します。委員長の報告は修正議決報告でございます。一委員長報告の通り、修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 過半数と認めます。よって本案は、委員長修正通り議決せられました。 ―――――・―――――

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 次に、中小企業信用保険公庫法案及び中小企業信用保険公庫法り施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案全部を問題に供します。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○副議長(寺尾豊君) 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

自由民主党副議長1958/04/22

28参議院 本会議 第25号

○副議長(寺尾豊君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1958/04/22

28参議院 本会議 第25号

○副議長(寺尾豊君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、職業訓練法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長阿具根登君。 〔阿具根登君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1958/04/22

28参議院 本会議 第25号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/04/22

28参議院 本会議 第25号

○副議長(寺尾豊君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1958/04/22

28参議院 本会議 第25号

○副議長(寺尾豊君) 日程第二、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案 日程第三、放射線障害防止の技術的基準に関する法律案 日程第四、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 日程第五、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 日程第六、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、五案を一括話して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1958/04/22

28参議院 本会議 第25号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕