寺光忠
会議録に記録された「寺光忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 874 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参事(第二部長)
- 直近の発言日
- 1949/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙法改正に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○参事(寺光忠君) 申上げます。運輸委員会に付託いたしましたことにつきましては、別段特に申上げねばならぬことは実は私共なのでございまして、ただ問題が運輸委員会ではないかと思いましたのと、それから衆議院におきましてこれを運輸委員会に付託しておりますというようなことから、ただ軽く考え過ぎだと言われればその通りでございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○参事(寺光忠君) その通りでございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第36号
○参事(寺光忠君) この会期中には、請願につきまして三件程あります。法律案については、法務局及び地方法務施設置に伴う関係法律の整理等に関する法律案がございましたが、あの法律を内閣委員会から法務委員会に付託替えをいたしております。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 日本國有鉄道監理委員会の委員の任命につきまして、昨日官房長官が見えまして御説明をいたしたのでございますが、ところがその際には日本國有鉄道法第十二條の規定により議院の同意を求めますということで出ておつたのでございます。ところがその後研究いたしますと、日本國有鉄道法は六月一日から施行になります。それで日本國有鉄道法施行法の第一條第一項に、その場合の用意として、國有鉄道法施行前と雖も事前に監理委員の任命をすることができると…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 新しいものを持つて來られたらそれを受けるより仕方がないのです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) そういうことになります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) そうです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 併し意見が相違した場合は、こちらの発議が問題になります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 五月二十三日の会期末までに御承認を願わないと、次の國会まで監理委員の任命ができないというわけだろうと思います。ただ一應そういうことを申上げておきます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 昭和二十二年の予備費使用総調書が出まして、それに対して衆議院においても可決せられ、本院においても先般委員会で議決せられたのでございます。ところが衆議院における議決はそのうち五ヶ所に亘つて不承認ということになつておるのです。ところが参議院の委員会におきましては一ヶ所だけを不承認と、こういうふうにせられました。そこで國会の予備費総調書に対する承認の内容が齟齬することになりました。それでその後事務局で衆議院とも打合せて参り…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 一般の決算につきましては両院にそれぞれ提出して、両院からそれぞれ決定がありますから構わないのでありまして、予備費については國会の承認ということになつておりまして、從つてそこで両院の意見が齟齬すればどういうことになるかという疑問がありまして、強いて両院協議会を開いて意見をまとめる必要があるのか、若くはそのままでよいかということがあるわけであります。ところが実際問題といたしまして、予備費の使用の後の承認不承認の問題は政治…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) それは両事務局の考えでございまして、両議院運営委員会ではまだこの問題を研究になつておりませんので、今後の問題として御研究願うか、両方結論に至るまで本会議にかけるかかけないかという問題でありまして、本会議には一應かけて頂いて、委員会で通つたものでありますから、委員会の決定を変えるということには……ならんかと思いますので…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) これについて両院協議会の必要があれば、衆議院の方から発動して参りますから、その点で本院の本会議を通りました後にイニシヤチイブは衆議院の議院運営委員会がとりやしないかと思つております。一應とに解研究はして頂かなければならんと思つております。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 御承知の在外特別委員会で御調査をなさつておりました、いわゆる吉村隊事件の中間報告が、事村隊事件としては完了した報告でございますが、本日報告書が提出せられました。そして委員長の方から本日の本会議において、口頭報告をいたしたいということでございます。この前も類似の事件で中間報告を許されておりますので、お許しになつては如何かと存じております。時間は十五分というお話でございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 岡元さんのお話がありましたし、門屋さんのお話がありましたので申上げますが、この前在外委員会の中間報告の問題につきまして、取扱いとしてはハウスの方から中間報告をやれという形式をとらなければ、國会法の規定に合いませんから、そういう取扱いにいたしますということにいたしたのであります。実際の中味はやはり委員会の方から、報告したいということになつております。それが私が先程の発言中、岡元さんは間違つたと言われますが……
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 私の言葉の調子が悪かつたかも知れませんが、申上げた積りは、今日やりたいという御希望であり、十五分という御希望である。そういうことであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 委員会はとつたというよりも本会議において議長の方から、中間報告を求めるという発言があつて求めることであります。こういうことであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 要求いたしてはおられません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) それは諮るのであります。議長から諮ります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(寺光忠君) 只今委員会に掛つておりますものは、本日本程に載つております残り数件を上つたものといたしまして、本院の先議のものが三件、後議のものが五十四件、予備審査中のものが三十五件ございます。大体九十数件、これがどういうふうに上つて行きますかは、私にもまだはつきり分らないのですが……