宮路拓馬
会議録に記録された「宮路拓馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て11 件
- デジタル行政8 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 医療4 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 衆議院 環境委員会 第5号
○宮路委員長 次に、向山好一君。
第221回 衆議院 環境委員会 第5号
○宮路委員長 次に、島村かおる君。
第221回 衆議院 環境委員会 第5号
○宮路委員長 次に、渡辺真太朗君。
第221回 衆議院 環境委員会 第5号
○宮路委員長 次回は、来る二十四日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、消防庁審議官鳥井陽一君外十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。金子恵美君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、輿水恵一君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、とかしきなおみ君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、池下卓君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、鍋島勢理君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、向山好一君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 じゃ、石原大臣、簡潔に答弁願います。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、島村かおる君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、渡辺真太朗君。
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 次に、内閣提出、太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。石原環境大臣。 ――――――――――――― 太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る二十四日金曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 衆議院 環境委員会 第4号
○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十一日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第221回 衆議院 本会議 第13号
○宮路拓馬君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、環境省の地方支分部局である地方環境事務所について、同省の所掌事務の円滑な遂行を図るため、その名称を地方環境局に改める等の措置を講じようとするものであります。 本案は、去る九日本委員会に付託され、翌十日石原環境大臣から趣旨の説明を聴取し、十四日に質疑を行い、質疑終局後、直ちに採決いたしましたところ、本案は全会一致を…