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自由民主党参議院
総発言数
638
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

638 20 を表示
自由民主党1957/11/12

27参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(宮田重文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/12

27参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(宮田重文君) それでは電気通信並びに電波に関する調査を議題といたします。

自由民主党1957/11/12

27参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(宮田重文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(宮田重文君) 速記を始めて。

自由民主党1957/11/12

27参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(宮田重文君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/12

27参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(宮田重文君) 速記始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会

自由民主党1957/11/11

27参議院 本会議 第4号

○宮田重文君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、現存のわが国経済事情のもとにおきまして、国際収支の改善、消費の節約並びに物価の安定をはかることが緊要であるのにかんがみ、その政策の一環として国民貯蓄の増強に資するため、郵便貯金の貯金総額の制限額の引き上げ、及び定額郵便貯金の利率を引き上げようとするものでありまして、これが改正の要…

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) ただいまより委員会を開会いたします。 本日は、郵政事業の運営に関する調査の件、電気通信並びに電波に関する調査を議題といたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) それでは速記を始めて。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) ちょっと速記 をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) 速記をつけて。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) それでは次に請願の審査を行います。 第四十号、岐阜県岐阜郵便局庁舎新築に関する請願、第四十一号熊本県松橋郵便局の普通郵便局昇格に関する請願を一括して議題といたします。まず紹介議員の森中君より御説明を願います。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) 政府の御所見。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) 本件につきまして、御質疑もしくは御意見ございましたらば……。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) 本請願は採用することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 次に、第百九十二号、東京都志村前野町に特定郵便局設置の請願を議題といたしますが、百九十二号ないし五百五十一号、これを一括して専門員から説明してもらうことにいたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) 以上一括して説明がございましたが、これに対して御質疑あるいは御意見等がございましたら御発言願いたいと思います。

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/11

27参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(宮田重文君) それでは速記を始めて。 続いて、百九十二号につきまして……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕