宮澤洋一
会議録に記録された「宮澤洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 私が指名いたしますので。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 浜野喜史君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 吉良よし子君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) なかなかお答えしにくい質問だと思いますので、まず、村松参考人からまずお話しいただいて、菅野参考人、石村参考人にお答えいただきます。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 次に、菅野参考人。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) それでは、最後に石村参考人。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 広瀬めぐみ君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 青木愛君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) どなたへの質問ですか。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 他に御発言もなければ、はい、有村治子君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 有村さんにちょっと申し上げますが、参考人は答弁にそれほど慣れていらっしゃらないので、最初にどなたに対する質問かということを言った上で質問してください。 それでは、まず石村参考人。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言ありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、加藤明良君、吉井章君、窪田哲也君及び有村治子君が委員を辞任され、その補欠として高橋はるみ君、石田昌宏君、杉久武君及び小野田紀美君が選任されました。 ─────────────
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。 本日は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」のうち、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和に向けた論点整理」に関し、「脱炭素社会の実現に向けた論点」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、公益財団法人地球環境産業技術研究機構システム研究グループグループリーダー…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) ありがとうございました。 次に、渡邊参考人にお願いいたします。渡邊参考人。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) ありがとうございました。 次に、平田参考人にお願いいたします。平田参考人。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 青木愛君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 若松謙維君。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 梅村みずほ君。