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自由民主党参議院
総発言数
1,708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 20 を表示
自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木栄治君及び村上正邦君が委員を辞任され、その補欠として谷川秀善君及び山本一太君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 郵政省設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/04/09

136参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1996/03/29

136参議院 本会議 第9号

○宮崎秀樹君 ただいま議題となりました二法律案につきまして御報告申し上げます。 まず、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案は、最近の経済情勢の推移にかんがみ、内廷費の定額二億九千万円を三億二千四百万円に、皇族費算出の基礎となる定額二千七百十万円を三千五十万円に改めようとするものであります。 委員会におきましては、定額の改定理由、定額の改定基準の見直し等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終わり…

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 皇室経済法施行法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、恩給法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、岡野裕君が委員を辞任され、その補欠として松村龍二君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 恩給法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1996/03/27

136参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(宮崎秀樹君) 全会一致と認めます。 よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 吉田君から発言を求められておりますので、これを許します。吉田之久君。