宮崎政久
会議録に記録された「宮崎政久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2025/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金11 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会58 件・58%
- 外交防衛委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 じゃ、そうしたら、久米部長がまずしっかり答えてください。その後、大臣、答弁をお願いします。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 これは理事会の協議申入れですか。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 そのお申出の件につきましては、理事会で後刻協議をいたします。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、荒井優君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、田嶋要君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 ちょっと、指名を受けてから発言してください。 笹川農林水産副大臣。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、東徹君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 部長、もうちょっとコンパクトに。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、丹野みどり君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、佐原若子君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 ちょっと静粛にしましょうか、皆さん。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 次に、内閣提出、情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。 ――――――――――――― 情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る二十八日金曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第217回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房政策立案総括審議官茂木正君外十七名の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院事務総局第五局長片桐聡君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。空本誠喜君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○宮崎委員長 次に、村上智信君。