宮崎政久
会議録に記録された「宮崎政久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2025/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金11 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会58 件・58%
- 外交防衛委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 次に、吉良州司君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 経済産業大臣は御退席いただいて結構でございます。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 この際、本案に対し、小泉進次郎君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の六派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山岡達丸君。 ――――――――――――― 下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、小泉進次郎君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、新谷正義君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び日本共産党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山崎誠君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、伊東国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。伊東国務大臣。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○宮崎委員長 次回は、来る二十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房長片岡宏一郎君外二十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。大島敦君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 次に、鈴木岳幸君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 次に、新谷正義君。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 それでは、加藤政務官は退席をしていただいて結構です。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○宮崎委員長 次に、福重隆浩君。