実川幸夫
会議録に記録された「実川幸夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 887 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会39 件・39%
- 予算委員会第四分科会32 件・32%
- 総務委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土屋正忠君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 次に、渡辺周君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 次に、逢坂誠二君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 次に、福田昭夫君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 次に、吉井英勝君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 次に、重野安正君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 これより各案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、国家公務員退職手当法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 次に、公務員の制度及び給与並びに恩給に関する件について調査を進めます。 この際、谷公一君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び社会民主党・市民連合の四会派共同提案による公務員制度改革に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。後藤斎君。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 起立多数。よって、本動議のとおり公務員制度改革に関する件を本委員会の決議とするに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。麻生総務大臣。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十一日金曜日午後一時十分理事会、午後一時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会