実川幸夫
会議録に記録された「実川幸夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 887 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会39 件・39%
- 予算委員会第四分科会32 件・32%
- 総務委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 総務委員会 第4号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第161回 衆議院 総務委員会 第4号
○実川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五十嵐文彦君。
第161回 衆議院 総務委員会 第4号
○実川委員長 次に、安住淳君。
第161回 衆議院 総務委員会 第4号
○実川委員長 次に、松野頼久君。
第161回 衆議院 総務委員会 第4号
○実川委員長 次に、塩川鉄也君。
第161回 衆議院 総務委員会 第4号
○実川委員長 次回は、来る十一月四日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第161回 衆議院 総務委員会 第3号
○実川委員長 これより会議を開きます。 この際、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの台風二十二号及び二十三号に伴う大雨並びに新潟県中越地震により、多数の方々がお亡くなりになりました。心から哀悼の意を表します。また、このたびの災害で被災された皆様方に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々に対し、謹んで黙祷をささげたいと思います。 全員御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第161回 衆議院 総務委員会 第3号
○実川委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第161回 衆議院 総務委員会 第3号
○実川委員長 この際、麻生総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。麻生総務大臣。
第161回 衆議院 総務委員会 第3号
○実川委員長 次回は、来る二十八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四分散会
第161回 衆議院 本会議 第4号
○実川幸夫君 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、本年八月の人事院勧告どおり給与改定を実施しようとするもので、国立大学の法人化等に伴う教育職俸給表及び指定職俸給表の改定等を行い、あわせて、寒冷地手当の支給地域、支給額の改定等を行おうとするものでございます。 本案は、去る十月二十日本委員会に付託され、昨二十一日麻生総…
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官磯部文雄君、人事院事務総局総括審議官佐久間健一君、事務総局給与局長山野岳義君、総務省人事・恩給局長戸谷好秀君、行政管理局長畠中誠二郎君、自治行政局公務員部長須田和博君、自治行政局選挙部長高部正男君及び法務省刑事局長大林宏君の出席を…
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出彰君。
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 速記を起こしてください。 各委員にお願い申し上げます。委員会が始まりましたら、速やかに、当委員会室に入りまして、質疑に入りたいと思いますので、十分に注意をしていただきたいというふうに思います。 それでは、質疑を始めます。大出彰君。
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 次に、稲見哲男君。
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 次に、高橋千鶴子君。
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 次に、横光克彦君。
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○実川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————