実川幸夫
会議録に記録された「実川幸夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 887 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会39 件・39%
- 予算委員会第四分科会32 件・32%
- 総務委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治税務局長板倉敏和君及び国土交通省住宅局長山本繁太郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷公一君。
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 次に、桝屋敬悟君。
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 次に、安住淳君。
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 次に、松野頼久君。
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 次に、稲見哲男君。
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 次に、吉井英勝君。
第162回 衆議院 総務委員会 第7号
○実川委員長 次回は、来る八日火曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十三分散会
第162回 衆議院 本会議 第8号
○実川幸夫君 ただいま議題となりました地方交付税法等の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、平成十七年度分の地方交付税の総額の特例措置を講ずるとともに、地方交付税の算定基礎となる単位費用の改正、平成十七年度における義務教育費国庫負担金等の見直しに伴い税源移譲予定特例交付金の拡充を図る等の措置を講じようとするものであります。 本案は、去る二月十五日本委員会に付託され、同月二十…
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治財政局長瀧野欣彌君及び厚生労働省雇用均等・児童家庭局長伍藤忠春君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松野頼久君。
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 次に、吉井英勝君。
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。左藤章君。
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 次に、松野頼久君。
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 次に、吉井英勝君。
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 次に、横光克彦君。
第162回 衆議院 総務委員会 第6号
○実川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————