P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党衆議院
総発言数
1,332 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 件中 20 件を表示
自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 これにて討論は終局いたしました。 次に再案について採決に入ります。まず裁判所法の一部を改正する法律案を採決に付します。本案を原案の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に民事訴訟法等の一部を改正する法律案を採決に付します。本案を原案の通り決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま議決いたしました三法案についての委員会報告書作成については、委員長に御一任を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 それでは二時まで本委員会を休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十四分開議

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 休憩前に引続きまして会議を開きます。 検察倉政及び、これと関連する国内治安に関する件を議題といたします。発言の通告があります。猪俣浩三君。

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 この際お諮りいたします。庄司一郎君から前科抹消に関し委員外発言を求められておりまするが、本件を議題に供して同君に発言を許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 御異議なしと認めます。委員外発言を許します。なお庄司君に申し上げますが、ただいま本会議が開かれましたので、御発言はつとめて簡單にお願いいたします。

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 法務委員会 第7号

○安部委員長 それでは委員外発言はこれで終ります。 本会議か開かれましたので、しばらく休憩いたします。 午後三時五十一分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 本会議 第9号

○安部俊吾君 ただいま議題と相なりました裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、提案の要旨及び法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 このたび連合国最高司令官の覚書によりまして連合国人に対する日本国の民事並びに刑事裁判権が拡張されました。これに伴いまして高等裁判所以下の裁判所に通訳等の事務に従事する裁判所事務官及び裁判所技官を増員する必要を生じました。また同様の理由によりまして、検察庁及び…

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 法務委員会 第6号

○安部委員長 これより会議を開きます。 本日はまず判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、政府の提案理由の説明を聴取することにいたします。大橋法務総裁。 —————————————

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 法務委員会 第6号

○安部委員長 これにて政府の提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 法務委員会 第6号

○安部委員長 次に検察行政及びこれと関連する国内治安に関する件を議題といたします。発言の通告がありますから、順次これを許します。世耕弘一君。

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 法務委員会 第6号

○安部委員長 世耕委員に申し上げます。総理大臣はただいま参議院の方の予算委員会に出席されておりまして、どうも今日は出席できないような事情であります。よろしく御了承を願いま

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 法務委員会 第6号

○安部委員長 了承いたしました。

自由党1950/12/05

第9回 衆議院 法務委員会 第6号

○安部委員長 本日はこの程度にとど めまして、明日は午前十時開会いたし ます。 これにて散会いたします。 午後六時一分散会

自由党1950/12/04

第9回 衆議院 法務委員会 第5号

○安部委員長 ただいまより会議を開きます。 今日の日程に入る前にお知らせしておくことがございます。すなわち去る二日委員角田幸吉君が辞任せられ、同日補欠として武藤嘉一君が委員に選任されました。 ではこれより今日の日程に入ります。なおこの際お諮りしておきまするが、今日の議題に関し、裁判所側より発言を求められました場合には、国会法七十二條第二項の規定により随時これを許したいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/04

第9回 衆議院 法務委員会 第5号

○安部委員長 御異議なければさようとりはからうことにいたします。 まず検察行政及びこれに関連する国内治安に関する件を議題にいたします。発言の通告があります。順次これを許します。世耕弘一君。

自由党1950/12/04

第9回 衆議院 法務委員会 第5号

○安部委員長 なお猪俣委員から警察予備隊と国内治安に関する件の御発言の通告がありまするが、増原本部長官はちよつと関係方面に行つておりまするが、江口次長がおいでになつておりますので、猪俣君に発言を許します。

自由党1950/12/04

第9回 衆議院 法務委員会 第5号

○安部委員長 世耕委員に申し上げますが、予備隊関係について御発言はありませんか。

自由党1950/12/04

第9回 衆議院 法務委員会 第5号

○安部委員長 それではただいま江口次長が見えておりますから——世耕弘一君。