安部俊吾
会議録に記録された「安部俊吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,332 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会69 件・69%
- 法務委員会公聴会30 件・30%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 法務委員会 第8号
○安部委員長 御異議なしと認めます。よつてそのようにとりはからうことに決します。 本日はこの程度において散会いたします。次会は公報をもつてお知らせをいたします。 午後零時三十五分散会
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件を議題といたします。発言の通告がありますから、通告順によつてこれを許します。鍛冶良作君。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 猪俣浩三君。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 それでは暫時休憩いたします。二時より会議を続行いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 休憩前に引続き会議を開きます。猪俣浩三君。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 世耕弘一君。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 上村進君。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 加藤君にお答えいたしますが、加藤君は三分間の発言でありまして、大橋総裁はそれに答えまして、逃げたのでも何でもないのであります。もし御要求があれば、次の機会に大橋総裁を迎えます。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 法務行政に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 次に商法の一部を改正する法律施行法案を議題として審議に入ります。本案に対する一般的な質疑は後日に譲りまして、まず逐條審議に入り、第一條より逐次政府委員より説明を聴取いたしたいと思います。野木政府委員。
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 この際お諮りいたしますが、本案の逐條審査は今日はこの程度にとどめまして、午後一時開会予定の戸籍法改正に関する小委員会がまだ開会せられておらぬのでありますから、本委員会はこれをもつて散会したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第7号
○安部委員長 御異議がなければさよう決しまして、本会は散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時三十八分散会
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 これより会議を開きます。 まず本日の日程に入る前にお諮りいたします。委員田嶋好文君は去る二月二十二日は一度委員を辞任され、翌二十三日に再度委員に選任されたのでありますが、田嶋君が一度委員を辞任されました関係から、同君の理事たる資格及び司法書士法改正に関する小委員、鉄道公安職員の職務に関する法律改正に関する小委員、戸籍法改正に関する小委員、弁護士法改正に関する小委員、住民登録法案起草に関する小委員、司法警察法規に関する小委員…
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 御異議なしと認めます。それではそのように指名いたします。
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 次に委員会運営に関する事項についてお諮りいたします。最高裁判長官またはその指定する代理者の、委員会並びに小委員会における出席説明に関する件でございますが、これは国会法第七十二條第二項に「最高裁判所長官又はその指定する代理者は、その要求により、委員会の承認を得て委員会に出席説明することができる。」と規定されておりまして、従来も最高裁判所長官の指定代理者である同裁判所事務総長以下の各職員より出席説明の要求のありました際には、そ…
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 —————————————
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 それではこれより本日の日程に入ります。まず本日の日程によりまして、商法の一部を改正する法律施行法案、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、不動産登記法等の一部を改正する法律案、非訟事件手続法の一部を改正する法律案の五案を一括して議題とし、順次政府当局より提案理由の説明を聽取いたします。高木政府委員。
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 猪俣委員にお答え申し上げます。この裁判所職員定員法案というものは、公報に掲載してありますが、さらに裁判所に関する他の法案が提出されるのでありまして、それと同時にこれを審議したいと考えまして延ばしました。
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 以上をもちまして各案の提案理由の説明は終りました。質疑は次会に譲ります。 暫時休憩いたします。 午後二時三十四分休憩 ————◇————— 午後三時二十八分開議
第10回 衆議院 法務委員会 第6号
○安部委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこの程度で散会いたしまして、次会は明日午前十一時より開会いたします。 午後三時二十九分散会