安藤覺
会議録に記録された「安藤覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員長代理 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際椎名外務大臣から発言を求められております。これを許します。椎名外務大臣。 〔安藤委員長代理退席、正示委員長代理着席〕
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 去る八日午前十時過ぎに、神奈川県下厚木市旭町の地先、相模川の川原及び大和市上草柳、館野工場へ、わずか三十分ばかりの間隔において米軍機が連続二機墜落いたした事件がございます。このときの現地の実情及び墜落原因等について当局は報告を受けておられることと存じますし、また調査もいたしておられることと存じますが、この機会にその詳細を御報告願いたいと存じます。
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 ただいま詳細なる報告をいただきました。このたびの事故において亡くなられましたる三名の方々のみたまに対し私も心から哀悼のまことをささげますとともに、肉親を三名までも相次いで失われ、さらには五名の肉親の重軽傷者を出し、一切の財産をここに瞬時にして吹き飛ばされて嘆きのどん底におちいられた館野さんに対し心からお見舞いを申し上げるとともに、目下入院中の五名の方々が一日も早く全快されまして、社会に復帰せられることを心からお祈り申し上げ、…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 防衛庁にお尋ねいたしますが、大臣がきょうはお見えになっておられないし、政務次官もまだ入っておられぬということでございますから、局長からひとつかわってお答えを願いたいと思います。 そこで、お尋ね申し上げますが、過般の町田の事故のときにおきましては、これはお住まい等も近い等の関係もございましたでしょうけれども、そういう意味でなしに、前防衛庁長官は、心からこの事故をいたまるるのお気持ちの発するところ、現地にまいられまして、心から霊…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 事務当局としてのお立場においてあらん限りの丁重な手続をお尽くしになったことはけっこうでございます。たまたま大臣が御不在でございましたから、前大臣のような形をとることができなかったことはやむを得ませんが、新聞紙上でもごらんになったでありましょう、また私も現地において御本人にお目にかかりましてお慰め申したのでありますが、御本人館野氏は半ば興奮の度が過ぎて異常な精神状態を呈せられるほどまでに相なっておられました。もとより当然なこと…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 お答えをいただきまして、お気づきにはなっておられるようでありますが、その御答弁では満足いたしかねますから、私から解説して、さらに御覚悟のほどをお尋ねいたしたいと存じます。 現地についてこれを調査してみますると、墜落の現場は、離着陸滑走路の延長上空下として危険のために、去る昭和三十五年以来防衛庁におかれて地元民に勧誘せられまして、その望むところの者においては立ちのきをせられたい、立ちのきをせられるならばこれこれの補償をいたしま…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 長官の受けておられる報告は多少違っておるというおことばでありますが、どういうふうな報告を受けておられるか知りませんけれども、二見さんの立ちのいたあとへ館野さんが買って入ったことは間違いありません。これは本人も言うております。家の建っておったところはあるいはあなたのほうでそうなさったかもしれぬ。それに続くいわゆる野ら作業をする庭等に館野さんが入っておられるのか、その開きはあるかもしれませんけれども、いずれにしましても、引き続い…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 従来から長く住んでおった者のみに限定しておるとおっしゃいますが、それは過去においてはそうでございましたでしょうが、今後においてはそれは間違いであります。飛行機が落ち、そして落ちた飛行機が危害を与えることは、十年そこに住んでおった人であろうと、三百年前から先祖以来そこに住んでおった人であろうと、きのう来てそこに住んだ人であろうと、同じように殺してしまいます。変わりありません。人命のとうとさにおいては、三百年前から住んでおった人…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員 政務次官、あとからおいでになって、私のさっき申し上げたことをあるいはお聞きになっておらぬかもしれぬから、ちょっと念を押して申しておきますが、今度の事故発生したところは、一ぺんここはあぶないから立ちのきなさいといって国家が補償して立ちのかした。立ちのかしたけれども、その土地までは国家は買ってない。ある部分は買ったけれども、だから、立ちのいた人は次の人にそれを売った。そしてその買った人はそこに鉄工所を建てた。そうしたらそこに飛行…
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員長代理 次に、前回の委員会において留保されておりまする派遣委員の調査に基づく日韓関係諸問題について発言を許します。戸叶里子君。
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員長代理 鯨岡兵輔君。
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員長代理 野原覺君。この際野原さんに申し上げますが、外務大臣は四十五分に退席せられねばならぬ公務がございまして、まことに恐縮ですがそのおつもりでひとつ御質問をお願いいたします。
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員長代理 野原君、時間が経過しておりますから、ひとつお願いいたします。
第46回 衆議院 外務委員会 第36号
○安藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第35号
○安藤委員長代理 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 鯨岡兵輔君。
第46回 衆議院 外務委員会 第35号
○安藤委員長代理 答弁はいいですか。
第46回 衆議院 外務委員会 第35号
○安藤委員長代理 松本七郎君。
第46回 衆議院 外務委員会 第35号
○安藤委員長代理 戸叶里子君。
第46回 衆議院 外務委員会 第35号
○安藤委員長代理 帆足計君。
第46回 衆議院 外務委員会 第35号
○安藤委員長代理 なるべく簡潔にお願いします。