安藤覺
会議録に記録された「安藤覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 石野久男君。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 石野君に申し上げます。だんだん時間が切迫してまいりますから、どうぞひとつ質問をお運び願います。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 帆足計君。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 戸叶里子君。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 西村君。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 岡田春夫君。 岡田君に申し上げますが、大臣はどうしても一時二十分に御退席にならなければならない用件がございますので、それまでに質問を打ち切っていただきとうございます。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 岡田君、時間が迫っておりますから……。
第48回 衆議院 外務委員会 第15号
○安藤委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十五日午前十一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 これより会議を開きます。 千九百六十三年十二月十七日に国際連合総会決議第千九百九十一号(XVIII)によって採択された国際連合憲章の改正の批准について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 川上貫一君。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 この際、午後三時再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十時五十八分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 穗積七郎君。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 穗積君に申し上げます。時間があまりございませんので……。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 あなたのほうでお打ち合わせ願っておりますので、できるだけ要約してお尋ねください。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 御趣旨はよくわかっておりますが、きょうは外務大臣が四時四十分までここにおっていただくことができますが、それ以後になりますと所用のため退席されざるを得ませんので、このことを了承して私は外務大臣に出席を求めております。しかるところ、あなたのほうにはなお三名ぜひ外務大臣に国連憲章問題においてきょう質問したいと言われる方がありますから、御調整を願いましたところ、帆足、西村それぞれの方々から四時四十分までに終わらしたいからというお話…
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 お答えいたします。審議権の剥奪などはいたしておりません。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 時間の内容については、あなたのほうの同士の間でお話し合いをなさったことであります。 なお、穗積さんに一言申し上げておきます。きょうこれで質問を打ち切ってあと採決をするとか、あるいはこの次にはもう質問なしに採決に入るとかいうような意味ではございません。そういうことは私として何も言うてもおりませんし、現在考えてもおりません。したがいまして、私があなたの時間を制限するというのは、委員長の職権で制限するというのではございません。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 穗積さんに申し上げます。西村さんがきょうの御質問は後日に譲るということにされるそうでありますから、その西村さんの御担任になる時間をあなたが御質問くださってけっこうですから、さらにこれから以降二十分あなたの御質問をお続けください。 それから、申し上げておきますが、決して私のほうから制約とかなんとかということは現在の段階においていたしておりませんから、お話し合いの上でなさってください。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 どうぞ。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 帆足計君。 帆足さんに申し上げますが、大臣は四十分までおられます。なるべくは大臣に対する御質問は四十分までに終わるようにしていただいて、あとは、事務当局に対してはそれ以後においても継続してよろしゅうございますから、さようなお計らいにひとつ御同調ください。
第48回 衆議院 外務委員会 第14号
○安藤委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会