安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 本会議 第5号
○安田隆明君 ただいま議題となりました昭和六十年度一般会計補正予算(第1号)、同特別会計(特第1号)の委員会における審査の経過並びに結果をご報告申し上げます。 今回の補正は災害復旧費、給与改善費及び義務的経費の追加等、当初予算作成後に生じました事由に基づき、緊要となった事項等について措置を講じ、他方、既定経費の節減、予備費の減額及び公債の増発等により財源の確保を図ることといたしております。 一般会計の歳出追加額は一兆五百四十五億円、 他…
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十年度一般会計補正予算、昭和六十年度特別会計補正予算、二案を一括して議題といたします。 これより抜山映子君の質疑を行います。抜山君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 抜山君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 以上で抜山映子君の質疑は終わりました。(拍手) —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 次に、宇都宮徳馬君の質疑を行います。宇都宮君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 宇都宮君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 以上で宇都宮徳馬君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 次に、下村泰君の質疑を行います。下村君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 下村君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 以上で下村泰君の質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) それでは、これより補正予算二案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。久保田真苗君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 次に、水谷力君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 次に、太田淳夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 次に、佐藤昭夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 次に、井上計君。
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十年度一般会計補正予算、昭和六十年度特別会計補正予算、二案を一括して採決いたします。 両案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 多数と認めます。よって、昭和六十年度補正予算二案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第104回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算三案審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕