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日本社会党参議院
総発言数
1,931
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,931 20 を表示
日本社会党1965/03/31

48参議院 建設委員会 第14号

○委員長(安田敏雄君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/31

48参議院 建設委員会 第14号

○委員長(安田敏雄君) 異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/03/31

48参議院 建設委員会 第14号

○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、機長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/31

48参議院 建設委員会 第14号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、上林忠次君が委員を辞任せられ、その補欠として増原恵吉君が選任せられました。 本日、増原恵吉君及び白木義一郎君が委員を辞任せられ、その補欠として二木謙吾君及び浅井亨君がそれぞれ委員に選任せられました。 —————————————

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) それでは、治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) これはあとで、大臣は会議中でございますから、来たら答弁させます。

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) それでは、他に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/23

48参議院 建設委員会 第11号

○委員長(安田敏雄君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会 —————・—————

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、日高広為君、村山道雄君及び川野三暁君が委員を辞任され、その補欠として岩沢忠恭君、上林忠次君及び木暮武太夫君が選任せられました。また本日、木暮武太夫君が委員を辞任され、その補欠として川野三暁君が選任せられました。 ―――――――――――――

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 去る十七日、委員の異動に伴いまして理事に欠員が生じましたので、その補欠を互選したいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川野三暁君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) 次に、首都圏整備法及び首都圏市街地開発区域整備法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。小山国務大臣。

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) 続いて補足説明を求めます。小西事務局長。

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) 本案に対する質疑は、後日に譲ります。

日本社会党1965/03/18

48参議院 建設委員会 第10号

○委員長(安田敏雄君) 次に、治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。