安倍晋三
会議録に記録された「安倍晋三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,630 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2020/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金465 件
- 労働・賃金431 件
- 地方創生306 件
- こども・子育て149 件
- 防衛134 件
- 医療117 件
- 防災115 件
- 教育95 件
- 通商・貿易88 件
- AI39 件
- 観光・インバウンド36 件
- GX・脱炭素26 件
- デジタル行政20 件
- 農業13 件
- エネルギー9 件
- 住宅・不動産9 件
- 経済安保7 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 まさにこれは、今、辻元委員から御質問をいただきましたから、全日空側にも我々も確かめさせていただきたい、このように思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 先ほど答弁したとおりでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 この後、先方に当たって、事務所から当たらせたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 これは、さまざまな、今までに経験したことのないことが起こり得るわけでございます。しかし、そうしたことが起こり得る中において、どういうことが起こるかということをしっかりと想定しながら、前もって先手先手で対応を打ってきたところでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 今まで起こったことのないことが発生するわけであります。それを、起こったことがないことが、新たなこれはコロナウイルスという、経験したことがないわけであります。しかし、そうしたことについてあらかじめ想定をして、対策を考えておくことも当然我々は行ってきたところでございます。 また、その中で、クルーズ船のような、全体三千六百人という大きな人数を、ここには乗客も乗員もいる、どのように対応していくか、これはまさに新たな事態であり…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 まさにそうした判断のためにも、専門家の皆様にお集まりをいただいて会議を行ったところでございます。そして、私も出席をさせていただきましたが、それを踏まえて、政府としての認識について、先ほど厚労大臣から答弁をさせていただいたとおりでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 昨日も対策本部を開催しております。そこには、厚労大臣も、農水大臣も、文科大臣も入っているわけでございます。そういう体制を開く中において、政府一丸となって体制を強化していくように指示をしているところでございまして、ただいま厚労大臣から答弁をさせていただいたように、民間はもちろん、大学の機関等も活用しながら、また農水省等も含めて、これはまさに政府一丸となってPCR検査体制の強化を今図っているところでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 このコロナウイルス感染症対策については我々も先手先手で対応してきたわけでございますが、今委員がおっしゃったように、これから相当の数がふえていく可能性がある中において、受け入れていただける病床、これはまた、症状が出ている方、また症状が出ていないけれども陽性の方をどうするかということも含めて、あらかじめ病床等を確保するために今我々もしっかりと取り組んでいるところでございます。 その上においては、病院も通常の今既に業務もあ…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 もとより、オリンピックの成功はオール・ジャパンで取り組んでいくべきことであり、また、このコロナウイルスの感染の拡大を防いでいくということについて、これもまさに政府全体、また与野党の壁を越えて、一致協力して対応していきたい、このように考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 IR事業を推進をしていく上においては、国民的な理解が当然必要となるわけでございます。その点も踏まえながら、しっかりと議論、あるいは、その点を踏まえながら、国民の声にも耳を傾けながら進めていきたいと考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 詳しくは西村大臣から答弁させたいと……(馬淵委員「聞いていません」と呼ぶ)いや、詳しいことを知りたければお答えをさせていただきますが、私から全体についての総括的な答弁をさせていただきたいと思います。 本日公表された昨年十―十二月期のGDPは、主に個人消費が、消費税率引上げに伴う一定程度の反動減に加え、台風や暖冬の影響を受けたことから、前期比マイナスに転じました。 現時点では、駆け込み需要と反動減は前回ほどではなかった…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 消費税率の引上げの影響を総括をするということについてはさらなる蓄積を待たなければなりませんが、今回の個人消費の落ち込みは、前回の消費税率引上げ後と比較すると小さいと思います。 二〇一四年の一―三月期にはいわば駆け込み需要はプラス二・〇であったわけでありますが、四―六、この反動減はマイナス四・八でありました。今回は、二〇一九年、七―九が駆け込み需要期になるわけでありますが、プラスの〇・五でありまして、十―十二のマイナス…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 それは、この引上げに当たっては、前の反省の上に立って、教育の無償化や軽減税率に加えまして、思い切ったポイント還元、プレミアムつき商品券、自動車や住宅に対する大胆な減税などの対策を講じているところでございます。 本日公表された昨年十―十二月期のGDPは、主に個人消費について、消費税率引上げに伴う一定程度の反動減や台風や暖冬の影響を受けたことから前期比マイナスに転じたところでございまして、それは、前回と比べた数字について…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 今後の見通しについて、我々の見方を変えるのかどうかということでございます。 詳しく御説明するのであれば、また西村大臣から答弁させますが、私からお答えさせていただくとすると、十―十二のQEの落ち込みについては、その分析については西村大臣から既に答弁をさせていただいたとおりでございますが、今の認識について言えば、良好な雇用・所得環境に加えて、今後、経済対策の効果が発現していくことを踏まえれば、我が国経済は、基調としては、…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 安倍事務所ではないということであります。安倍後援会であるということは今までも答弁をしているとおりでございまして、その考え方のもとに述べたわけでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 私の事務所の方からANAホテルに連絡をいたしまして、確認をいたしました。それをまとめてお答えをさせていただきたいと思います。 私の事務所が全日空ホテルに確認したところ、辻元議員にはあくまで一般論でお答えしたものであり、個別の案件については、営業の秘密にかかわるため、回答には含まれていないとのことであります。 桜を見る会前日の夕食会は、平成二十五年、二十六年及び二十八年の三回は全日空ホテルで実施。私の事務所の職員はホテ…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 集金し、ホテル名義の領収書をその場で手交し、受け付け終了後に集金した全ての現金をその場でホテル側に渡すという形で参加者からホテル側への支払いがなされたとのことでありました。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 私が今述べているとおり、事務所側から全日空ホテルに問合せをし、そして、ホテル側から回答を得たわけでございます。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 私の事務所が全日空ホテルに確認したところ、辻元議員にはあくまで一般論でお答えしたものであり、個別の案件については、営業の秘密にかかわるため、回答には含まれていないとのことでありました。それを私がここでこのように答弁するということについては、全日空側も当然了解をしていることでございます。 私、桜を見る会前日の夕食会は、平成二十五年、二十六年及び二十八年の三回は全日空ホテルで実施をしました。私の事務所の職員はホテル側と事…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○安倍内閣総理大臣 これは電話でのやりとりでございますが、相手方の氏名等も確認をしておりますし、当然、この今申し上げた中身について、この中身で申し上げるということについて了解をとっているわけでございます。この了解のとり方は、一字一句、どのような形でとったかということは私はつまびらかではございませんが、この今申し上げた形でここで答弁させていただくということを了解をとった上、こうやって今、私が述べているということでございます。