安倍晋三
会議録に記録された「安倍晋三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,630 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2020/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金465 件
- 労働・賃金431 件
- 地方創生306 件
- こども・子育て149 件
- 防衛134 件
- 医療117 件
- 防災115 件
- 教育95 件
- 通商・貿易88 件
- AI39 件
- 観光・インバウンド36 件
- GX・脱炭素26 件
- デジタル行政20 件
- 農業13 件
- エネルギー9 件
- 住宅・不動産9 件
- 経済安保7 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) まさに、我々そうした様々な状況を今伺っております。そして、全国の中小企業・小規模事業者の皆さんからの声、これも随分届いております。千の相談センターをつくって、そういう様々な声が殺到しておりますので、しっかりと我々も対応していきたいと、こういう声を踏まえて地に足の付いた対策をしていきたい。 実際、今申し上げた無利子無担保の融資というのも、これ相当、これちゃんと相談が、その上で相談が来ているわけでございまして、…
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) どれぐらいの規模かということでございますが、まさに今相当の非常に大きなマグニチュードで経済に悪影響が出てくるということが懸念されておりますので、それに見合う必要かつ十分な経済財政政策を行っていきたいと、こう思います。 今、福山委員からどれぐらいかと、こう言われました。今、私がどれぐらいであるということをお答えする、まだ、額についてですね、この具体的な額が積み上がっているわけではございません。まさに、それに向…
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 真面目に職務に精励した、精励していた方が自らの命を絶たれるという大変痛ましい出来事であり、本当にこれ、胸が痛む思いでありまして、改めて御冥福をお祈りしたいと思います。 財務省においては、麻生大臣の下で事実を徹底的に調査をし、明らかにしたところであり、また、捜査当局による捜査も行われたものと承知をしております。もとより改ざんはあってはならず、今後二度とこうしたことのないよう、再発防止を徹底していくものと考えて…
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) ただいま財務大臣がお答えをさせていただいたことが政府としての考え方でございます。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 総理答弁が決裁文書改ざんのターニングポイントとなったというのは、これはこの赤木さんの、職員の手記、手記に書いてあるのではないということを改めて申し上げておきたいと思います。これは、週刊誌の記事において記載されているものと承知をしております。 奥様がそういう発言をされたということは今初めて承知をしたところでございますが、改めて申し上げますが、これは赤木さんが手記に書かれたことではないわけでございますし、また、…
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) まず、いい土地ですねと妻が言ったということを言っていると言っているわけですよね。それは、これは別に、それが事実として確定しているわけではないということを改めて申し上げておきたいと思います。言わばこれは、籠池さんがそう言っている……(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) いや、手を振っておられますが、それは事実、言わば事実として確定はしていないですよね。今、福山さんは確定している事実としておっしゃっていたけど、そうではなくて、それはまさに籠池さんがそう言っているということをただ紹介をしておられるということにすぎないですよね、それはね。それはそうなんじゃないですか。(発言する者あり)いや、いや……
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) いや、いや、一方的に事実で、事実が確定していないことを事実であるかのごとく福山さんがおっしゃっているから、そうではないということは、これは大切なことですから、もう何回も何回もこの委員会でやっていることでございますが、まさにその中において、財務省においてこの調査をし、その結果が出ていると、このように認識をしております。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 行ったということは事実でありますが、いい田んぼになりますねというふうに言ったというふうにも、これも言われているわけでありまして、これは学校の用地と大分趣が違うのではないかなと、こう思うわけでございまして、余り強引にそちらの方向に持っていかない方がいいのではないかと、こう思います。 その上において、それを出す出さないということについては、これは財務省において適切に判断するものと思います。 今突然の質問で、まず…
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 済みません、ちょっとうるさいとなかなか答えられないんですが。 まず、質問、今、具体的にそのどういう資料かということを事前に説明、通告していただいておりませんが、通告いただいておりません。ですから、どういう文書かということについては私も分かりませんので、それを、いきなり分からないことについて指示をせよと言われてもお答えのしようがないということでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 既に財務大臣からお答えをしているとおりでございますし、財務省において徹底的な調査をしたというふうに承知をしておりますし、また、検察、これ捜査が入っておりますから、検察当局においても捜査した結果であろうと、このように考えております。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) まさに責任を持って調査をした財務省として既に判断が出ているところでございまして、それはまさに政府としての判断でございます。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 言わば、その意味においては、最強の第三者機関と言われるこの検察がしっかりと捜査をした結果がもう既に出ているところでございます。その結果も出ていることも踏まえ、先ほど財務大臣から答弁したということが政府としての考え方でございます。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) きっかけということは、赤木さんの手記、手記には書かれていないわけでございまして、それについて福島さんは何か混同しておられるのではないかと、こう思うわけでございますが、繰り返しになりますが、(発言する者あり)済みません、あの、ちょっと、委員長、ちょっと何らか……
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 言わば、きっかけではないということは明確、そのきっかけと書いていないということは明確にしておきたいと、このように思います。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 私が指示、今何とおっしゃったのか、ちょっともう一度。早くしゃべられたのでよく分からなかったんですが。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 総理を守るために佐川さんが指示をしたと、そういう事実としては全く認められていないわけでございますから、その事実に基づく質問ではないわけでございますので、お答えのしようがないということでございます。これは福島さんの思っていることを今述べられたんだろうと、このように思います。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 大変、福島委員は妄想をたくましくしておられますが、そんな事実は全くありません。
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) もう既に法務大臣が答弁しているとおりなんですが、この言わば定年延長の問題によって、なぜそれで官邸が恣意的に私は人事を行えるようになるのかという論理が、全く私は分からないんですよ。それは全く分からない。それはまず、全く分からないということを申し上げておきたい。その中で福島委員が独自のそのまさに妄想をたくましくしておられて、独自のこの議論をしておられるんだろうと、こう思いますよ。(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第13号
○内閣総理大臣(安倍晋三君) これは、これは私の考え、印象でございますけどもね。