安住淳
会議録に記録された「安住淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,856 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て7 件
- 防衛6 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 この際、奥野総一郎君から関連質疑の申出があります。重徳君の持ち時間の範囲内でこれを許します。奥野総一郎君。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 速記を起こしてください。 私に対する質問だったので。 今、理事間で協議をしまして、今の経過を報告しますと、参考人の招致の後、速やかに協議に入っております。現時点では私に預からせていただいておりますけれども、この予算案のめどが立ち次第、速やかにまた理事会でこの案件については協議をするということになっております。 以上です。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 ちょっと簡潔に答弁してください。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 時間が過ぎています。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 この際、大島敦君から関連質疑の申出があります。重徳君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大島敦君。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 この際、本庄知史君から関連質疑の申出があります。重徳君の持ち時間の範囲内でこれを許します。本庄知史君。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 ちょっと速記を止めてください。 〔速記中止〕
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 速記を起こして。 加藤財務大臣。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 御静粛に。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 静かに。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 理事会で協議をします。
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○安住委員長 次回は、明十一日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事齋藤健君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に高木啓君を指名いたします。 ――――◇―――――
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 令和六年度一般会計補正予算(第1号)、令和六年度特別会計補正予算(特第1号)、令和六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣加藤勝信君。 ――――――――――――― 令和六年度一般会計補正予算(第1号) 令和六年度特別会計補正予算(特第1号) 令和六年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――…
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました令和六年度補正予算三案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 予算委員会 第2号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十八分散会