安住淳
会議録に記録された「安住淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,856 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て7 件
- 防衛6 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 三案審査の参考に資するため、来る十二日水曜日、群馬県及び広島県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 これより一般的質疑に入ります。 本日は、特に省庁別審査を行います。 令和七年度総予算中、午前は内閣府の経済財政政策、財務省及び防衛省について、午後は内閣官房、内閣府の経済財政政策を除く所管、復興庁及び総務省について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として、内閣官房国際博覧会推進本部事務局長代理茂木正君、内閣官房国際博覧会推進本部事務局次長井上学君、内閣官房新しい資本主義実現本部事…
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 内閣府の経済財政政策、財務省及び防衛省について審査を進めます。 経済、国の財政状況及び各予算の要点等について、順次政府から説明を聴取いたします。国務大臣赤澤亮正君。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 次に、財務大臣加藤勝信君。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 次に、防衛大臣中谷元君。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。尾崎正直君。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御静粛に。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御静粛に。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御静粛に。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 これにて尾崎君の質疑は終了いたしました。 次に、馬淵澄夫君。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 デジタル庁楠正憲統括官、簡潔に。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 御静粛に。拍手は要らない。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 これはちょっと時間が過ぎているので、本当に一言。それで終わり。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 これにて馬淵君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 静粛に。
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○安住委員長 時間がもうないんですよ。だから、最後、寺田官房審議官、ちょっと端的に答弁して、今の話。