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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1958/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 件中 20 件を表示
自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) ただいま島村君から、そういう御提案がありまして、ただ話の食い違いがあったままに休憩したということでいいか、あるいはもし大蔵大臣の方で、もう少し補足して、この際つけ加えておいた方がよかろうということがありますれば、御答弁願いますか、それとも、今のような御提案があるので……。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それでは、ただいま議論が錯綜したようでありまするから、しばらく気を抜くために、島村委員から五分ほどと言われましたが、 どうでしょうか。 〔「暫時休憩」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 暫時休憩しまし て、おおむね十二時半くらいにしますか。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) その前に、大蔵大臣から一言……。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) いまだ休憩前でございます。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 暫時、休憩いたします。 なお本会議の都合もございますので、なるべく早く再開したいと思います。おおむね十二時半にいたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後四時五十一分開会

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それでは休憩前に引き続いて委員会を再開いたします。 先ほどの、休憩後の委員会で、衆議院の本会議もあることだから、本会議終了後直ちにということに申し合せをいたしまして、少し時間もおそくなりまして、大へん御迷惑をかけましたが、明日は大蔵大臣も官房長官も都合がございまして、今これから始めていただきたいということに、私の方からも委員の皆さんにお願いをした次第でございまして、これから先ほどの、質疑を続行していただきます。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) ちょっと官房長官、実は小林君の御質問は、政府が国会なんかに書類を提出されたあとの正誤ということを言われるが、この正誤というものは一般論としてどういう内容のものかということを聞いておるわけでありますから、その点、御答弁願いたい。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) ちょっと小林君、法制局長官も来ておりますので、もし何でしたら、先ほどの御質問について一点御説明を聞かれたらどうでしょうか。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 小林君、ただいま佐野君からそういうお話がありましたが……。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) そこで委員長からちょっと申し上げますが、今、小林委員のおっしゃるのは、これは単なる正誤じゃないじゃないか、しかし、政府はこれを正誤だと言っておるが、一体、正誤とはどういうものなのかという御質問を当初からされておる。これは官房長官は法律の専門家ではありませんので、政府の法律解釈の最高の責任者である法制局長官も見えておりますので、一応法制局長官から正誤というものについての解釈だけはちょっと聞きたいと思います。 それで申…

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それはごもっともなお話でありますが、政府側の法律上の解釈を、今一応ただされておる段階でありますので、必要によってはまた参議院の法制局長の話を聞くことも……。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) いや、子供じみたことではなくして、今の正誤ということについての法律的解釈ですから、官房長官は代議士であって法律の専門家ではない。それで政府にはそういった最高機関がありますから、一応答弁を聞いたらどうですか。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それは委員長としては要らぬことだとは思いません。これは政府の専門家として答弁をしているのですから。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) ただいま島村君からお聞きのような提案がございましたが、それに対して……、

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 私は、政府の説明が不十分だから、よく相談して出直せという小林委員の御発言でありましたから、明確な答弁を求めましたところが、結果はお聞きの通り、委員の皆様も筋道としては御了解いただいたと思うので、これは問題じゃないと思うのです。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それは無理だということで……。

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) 委員長もいろいろ御意見を拝聴いたしましたが、明日の議運をまたやりますにつきましては、これは当然の措置として理事会でいろいろ御相談もしなければならぬ、その際に、また当然こういった問題の扱いも一応検討されることは当然だと思います。しかし今、島村君の提案によりますと、これは理事会専門に移してはどうかという御意見で、私も賛成しようかと思いましたが、今、椿君その他の御発言によって、いろいろ必要もあれば、またこれは議運でもやら…

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) では五分間休憩いたします。 午後六時三分休憩 —————・————— 午後六時九分開会

自由民主党1958/02/03

第28回 参議院 議院運営委員会 第8号

○委員長(安井謙君) それでは休憩前に引き続き会議を開きますが、先ほど島村委員から、この本問題につきましては理事会に一任してはどうかという御提案がありました。賛成の方もかなりあるようでありましたが、社会党の側の委員の方から、理事会一任だけでは困る、必要によっては、やはり委員会を開かなければいかぬという強い御意見もございますので、これだけじゃありませんで、問題は明日はほかに人事案件、あるいは法律案の説明等もございますので、そういった扱いは…