安井謙
会議録に記録された「安井謙」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,383 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(安井謙君) 今の職制に関する件は、こちらに回付されてから、改めて御審議を願うことになっておりますから、これは定員だけですから、特に御発言がなければ、御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第28回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(安井謙君) 次に、国立国会図書館職員定員規程に関する件を議題に供します。 国会図書館長の説明を求めます。
第28回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(安井謙君) 別に御発言もなければ、本件を承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(安井謙君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会 —————・—————
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 議院運営委員会を開きます。 裁判官訴追委員会事務局職員の辞任に関する件を議題にいたします。 事務総長から説明申し上げます。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 本件を承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 御異議ないものと認めて、さよう決定いたします。 —————————————
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) お聞きの通りでございますので、委員長からも、そういう点は政府の反省を促すことといたしまして、御了承をお願いいたします。 —————————————
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 次に、決議案の委員会審査省略要求に関する件を議題にいたします。 事務総長から報告をさせます。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 委員長から申し上げます。実は昨日、この決議案の審査省略要求が、午前の理事会におきまして、社会党側から提出をされる予定だというお話がありました。そこで、午後の理事会で、これをお諮りしようということで相談をいたした結果、今、小酒井理事の言われました通り、この決議案には前提条件がある。昭和二十七年に、本院としてきめた決議があるのだし、それとの関連において種々のものを検討したいから、さしあたり、総理、労働大臣、官房長官の出…
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) これは事の成り行き次第ということで一つ。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 石田官房長官…(笑声)
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 愛知官房長官のお答えございますか。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 速記をつけて。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 申し上げます。きょうこの問題に関しては、もし、総理がこられなければ、労働大臣と官房長官で御質疑を願うというようなことに、御了承をいただいているわけであります。最初、諮りまして、理事会の経過を……。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) それの問題については、衆議院に行かれた理由は、この問題に関連してじゃないかと、そういった事情も話して一応御了承を得ているわけですが、今、実際問題としては、こうして皆さんの御質疑がまだ残っている、ただ、問題は非常にデリケートなんで、社会労働委員会が本委員会として検討されるのが至当じゃないかという考え方も、質問の内容によっては出てくると思うのですから、そこらの扱いについては、もう一回、理事会でよく相談しまして、なるだけ…
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 忘れておりません。速記に残っておりますから。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) 問題がいろいろデリケートなことがあるから、十分これは一つ皆さんの御意向も伺って、よく扱いについては御相談しよう。こういうつもりですから、今ここで社労に付託するとか、あるいはどうするとか、採決でものをきめる、そういうことは避けたいと思います。
第28回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員長(安井謙君) それじゃそういうことで、一応、理事会で今後の扱いについて御相談をしていただくということに御了承願います。 本日はこれで散会いたします。 午後二時三十八分散会