守島伍郎
会議録に記録された「守島伍郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 781 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会64 件・64%
- 外務委員会農林委員会連合審査会18 件・18%
- 内閣委員会外務委員会連合審査会16 件・16%
- 外務委員会法務委員会連合審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 外務委員会 第17号
○守島委員長 御静粛に願います。
第10回 衆議院 外務委員会 第17号
○守島委員長 もう時間がありません。小川原君。ただ小川原君に申しますが、もう時間が非常に少くなりまして、もう一人質問される方があります。から簡単に願います。
第10回 衆議院 外務委員会 第17号
○守島委員長 山本君。
第10回 衆議院 外務委員会 第17号
○守島委員長 ではこの次に外務省から御答弁を願いたいと思います。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 ただいまより外務委員会を開会いたします。 国際情勢等に関する件を議題といたします。質疑を許します。ちよつと申し上げますが、時間の制限がございまするから、お約束の時間をお守りくださいますように、それから関連質問は時間の制限がございまするから途中では許しません。最後に時間の余裕があつたならば許すことといたします。北澤君。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 並木君。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 佐々木君。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 武藤君。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 武藤君、時間が少くなりますから、どうぞ簡単に切り上げを願います。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 米原君。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 米原君、時間がありません。黒田君発言を許します。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 お約束の時間が参りました。——それでは簡単ならよろしゆうございますから、簡単にお願いいたします。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 黒田君、簡単に願います。
第10回 衆議院 外務委員会 第16号
○守島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第10回 衆議院 外務委員会 第15号
○守島委員長 ただいまより外務委員会を開会いたします。 今日は外務大臣が出席される予定でございましたが、よんどころない渉外事項の用事ができまして、急に中止になりました。これは最近の機会に出てもらうように交渉いたします。
第10回 衆議院 外務委員会 第15号
○守島委員長 内容は確めておりません。
第10回 衆議院 外務委員会 第15号
○守島委員長 私は外務大臣を信用いたしております。外務大臣がよんどころない渉外事項であると言われれば、それを必ずしも確かめる必要がないということを確信いたしております。のみならず、きのうの夕方連絡がございまして、その後連絡がとれません。けさ参りましても連絡がとれませんから、その点を確かめる時間もございませんでした。お答え申します。
第10回 衆議院 外務委員会 第15号
○守島委員長 ちつとも失墜したとも思いません。
第10回 衆議院 外務委員会 第15号
○守島委員長 私は午後はさしつかえありということをかねて承知いたしておりました。ただ午前はあいている、だから多分出られるであろうということで、皆さんに申し上げておきました。しかしそのときにあなたにも、万一さしつかえがあるかもしれぬから、そのときは取消されるということを申し上げておきました。きようは午後はさしつかえがあるはずです。ですから明日以後、最近の機会に出てもらうように交渉いたします。
第10回 衆議院 外務委員会 第15号
○守島委員長 どの議案をいつ、どうかけるかということは、委員長の権限に属しております。お話がございますから、理事会に諮りまして、また相談いたします。