奥野信亮
会議録に記録された「奥野信亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,245 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2015/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 予算委員会公聴会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 次に、國重徹君。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 次に、山尾志桜里君。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 笹倉参考人、できるだけ簡潔にお願いします。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 高井参考人、時間が迫っているので、端的にお願いします。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 次に、井出庸生君。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 次に、清水忠史君。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 時間が来ていますから、なるべく短くお願いします。
第189回 衆議院 法務委員会 第27号
○奥野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。なかなか時間の制約があって、思う存分しゃべれなかったよと御不満を抱いたかもしれませんが、委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 次回は、来る三日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に山下貴司君を指名いたします。 ————◇—————
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 内閣提出、刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房総括審議官沖田芳樹君、警察庁刑事局長三浦正充君、消費者庁次長川口康裕君及び法務省刑事局長林眞琴君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局平木刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 本日は、特に証拠収集等への協力及び訴追に関する合意制度等の創設について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。黒岩宇洋君。
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 ちょっと待って。ダイレクトに答弁してはいけませんよ。
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 ちょっと待って。 黒岩さん、落ちついて。しっかり質問するべきことをしてください。
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 黒岩君、ちょっと一度、不規則発言をした人に答弁させるのも一つだと思うんですが。(黒岩委員「いやいや、いいです。そんな必要はないです」と呼ぶ)時間がもったいない。そう。 では、上川大臣。
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 黒岩委員、黙ってください。
第189回 衆議院 法務委員会 第26号
○奥野委員長 そういう質問は大臣では無理だと思いますけれどもね。(黒岩委員「局長でいいですよ」と呼ぶ) 基本的にあなたの質問というのはミクロの質問ですよ。それから、答弁はマクロの質問……(黒岩委員「私は政府参考人の登録も認めたんですけれども、法務省の方から、なぜか知らないけれども、局長は答弁しないですねときたものだから。局長の答弁は私は何にも否定していませんから」と呼ぶ) だから、今の質問である限りは、僕は局長の方が妥当だと思いますから…