奥野信亮
会議録に記録された「奥野信亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,245 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2015/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 予算委員会公聴会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 法務委員会 第35号
○奥野委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。上川法務大臣。
第189回 衆議院 法務委員会 第35号
○奥野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 法務委員会 第35号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第189回 衆議院 法務委員会 第35号
○奥野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官塩川実喜夫君、警察庁刑事局長三浦正充君、総務省総合通信基盤局電気通信事業部長大橋秀行君、法務省大臣官房司法法制部長萩本修君及び法務省刑事局長林眞琴君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局平木刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 本日は、特に犯罪捜査のための通信傍受の対象事件の範囲の拡大等について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今野智博君。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 午後一時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柚木道義君。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 次に、山尾志桜里君。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 さっきから聞いていると、時々こっち側から不規則発言があるんだけれども、どうしても発言しなくちゃいけないときにはぜひ手を挙げて。私が質疑者に了解をとりますから。後ろでこそこそ言っているよりは、そういう正当な手順で議論をした方がいいと思うから、ぜひそれは、副大臣、政務官、理解をしてください。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 今のは印象ですから、具体的に、考えた方がどう見ているかというのを事務方から答えてください。 林刑事局長。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 林刑事局長、なるべく質問の趣旨に沿って答えてください。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 難しいと思うけれどもね。(山尾委員「頑張って。協議ですから」と呼ぶ)理事会で協議をすることまではいいですよ。非常に難しい、予測の領域が入っていますからね。いずれにしろ、理事会で協議をするというところで引き取りたいと思います。 山尾君。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 通信傍受そのものを見ていないから。わかりますか。(山尾委員「えっ」と呼ぶ)いやいや、我々と一緒に見ていないという意味ですよ。 国家公安委員長。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 いや、その前に、一回、三浦刑事局長に、こういう言葉があるけれども、三浦さんも同じことで考えていますかというのも一つの手だよ。(山尾委員「一つの手ですね。では、どうぞ」と呼ぶ) 三浦局長。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 理事会で協議をいたしましょう。
第189回 衆議院 法務委員会 第34号
○奥野委員長 次に、井出庸生君。