奥田敬和
会議録に記録された「奥田敬和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,415 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙27 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 内閣委員会22 件・22%
- 議院運営委員会11 件・11%
- 内閣委員会公聴会3 件・3%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,415 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会 第18号
○奥田委員長 速記を起こしてください。 再三出席を要請いたさせましたが、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員の出席を得られませんので、この際、暫時休憩します。 午後一時二十七分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかつた〕
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。木内良明君。
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 この際、井上和久君から関連質疑の申し出があります。木内君の持ち時間の範囲内でこれを許します。井上和久君。
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 これにて木内君、井上君の質疑は終了いたしました。 次に、井上普方君。
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 速記を起こして。 ただいまの与野党理事間の交渉の経過について御報告申し上げます。 ただいま、正午時点になって自民党側から回答がないのは遺憾ということで審議を中断される申し入れがありました。 しかし、委員長としては、与野党理事間合意のもとに決められたスケジュールに従って質疑を続行したいということを申し入れたわけでございますけれども、このとおり民社党、共産党の理事はまだ御同席願っておりますけれども、社会、公明の両党がこの回答を…
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合所属委員に出席を要請いたしたのでありますが、出席をいただけませんので、再度出席を要請いたさせます。しばらくお待ちください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第112回 衆議院 予算委員会 第17号
○奥田委員長 速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたが、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合所属委員の出席をいただけません。 この際、委員長から申し上げます。 私は、与野党合意を尊重し、本委員会の円満運営に努力してまいりましたが、本日の委員会審議中、突然の審議中断があったことは、予算委員会の権威と秩序にかんがみ、まことに遺憾であり、猛省を促すものであります。 次回は、明三日午前十時より開会することとし、本日…
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川崎寛治君。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 これにて竹内君、日笠君の質疑は終了いたしました。 午後三時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時六分休憩 ────◇───── 午後三時三十三分開議
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安藤巖君。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 静かに聞いてください。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 ちょっと、不規則発言は慎んでください。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 ちょっと、質疑の進行に支障がありますので、不規則発言を慎んでください。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 ちょっとしばらく、静かにしてください。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 不規則発言の表現に気をつけてください。静かにしてください。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 水野参考人におかれましては、御多用中のところありがとうございました。御退席いただいて結構です。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○奥田委員長 これにて上田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第112回 衆議院 予算委員会 第15号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。貝沼次郎君。
第112回 衆議院 予算委員会 第15号
○奥田委員長 貝沼君の御提議に対して理事会の場で協議させていただくということで御了承ください。 この際、森本晃司君から関連質疑の申し出があります。貝沼君の持ち時間の範囲内でこれを許します。森本晃司君。