奥田幹生
会議録に記録された「奥田幹生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1994/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会76 件・76%
- 予算委員会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 本会議 第4号
○奥田幹生君 ただいま議題となりました特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、水道原水の浄水処理に伴い副次的に生成するトリハロメタン等の物質による水道利水障害の防止を図ろうとするものでありまして、その主な内容は、 第一に、国は、水道水源水域の水質の保全に関する基本方針を策定すること、 第二に、内閣総理大臣は、特定水道利水障…
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 第百二十八回国会、内閣提出、特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、前国会において既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田聖子君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 厚生省から特に今の局長答弁に対してつけ加えていただくことがあるかどうか、あれば。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 金田誠一君。金田(誠)委員 まず、水道水の農薬汚染の問題 からお尋ねをいたしたいと思うわけでございます。 昨年の一月だと思いますが、新潟大学医学部の山本正治教授の疫学的研究によって、新潟県で胆のうがんの発生が異常に高いのは水道水に含まれるCNP、有機塩素系の除草剤でございますが、このCNPと密接な相関関係があるという研究結果が明らかにされておるわけでございます。この場合、環境庁は農薬の登録保留基準を所管するというお立場だと…
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 松沢成文君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 岩佐恵美君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 これは、やりとりをしておりまして予定の時間を終わっております。昼食をとって、午後一時にはどうしても始めなければなりません。したがって、岩佐先生の政府に対する質問は午後五時からもう一回ございます。その冒頭に、これは野中局長、奥村局長両方にまたがる問題でございますから、ひとつ環境庁として統一見解をしっかり答弁をしてもらうようにして、後に譲ってください。お願いします。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 第百二十八回国会、内閣提出、特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案について審査を続行いたします。 本案審査のため、本日、参考人として大阪大学工学部教授村岡浩爾君、財団法人淡海環境保全事業財団副理事長花房義彰君、以上二名の方に御出席いただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、…
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 ありがとうございました。 次に、花房参考人にお願いいたします。花房参考人。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林幹雄君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 細田博之君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 小泉展一君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 岩佐恵美君。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用のどころ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 両参考人には、御退席いただきまして結構でございます。
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第129回 衆議院 環境委員会 第2号
○奥田委員長 速記を起こしてください。 ―――――――――――――