太田誠一
会議録に記録された「太田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1991/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会82 件・82%
- 行政改革に関する特別委員会13 件・13%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 質疑の時間が超過しておりますので、簡潔に答弁をお願いします。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 小野信一君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 東祥三君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 予定時間を過ぎておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 日笠勝之君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 藤田スミ君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 正森成二君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 中井洽君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに各案について採決に入ります。 まず、平成二年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、農業共済再保険特別会計における農作物共済、果樹共済及び園芸施設共済に係る再保険金の支払財源の不足に充てるための一般会計からする繰入金等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、日本開発銀行法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第122回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○太田委員長 次回は、公報をもつてお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会 ————◇—————
第122回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○太田委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村上誠一郎君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○太田委員長 中村正男君。
第122回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○太田委員長 大木正吾君。 〔委員長退席、柳本委員長代理着席〕
第122回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○太田委員長 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第122回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○太田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。日笠勝之君。