太田正孝
会議録に記録された「太田正孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 開会いたします。 本日の議題は、昭和三十八年度一般会計補正予算(第3号)並びに昭和三十八年度特別会計補正予算(特第3号)、昭和三十八年度政府関係機関補正予算(機第3号)であります。 きのうに引き続いて質疑を行ないます。林塩君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 林君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 天田勝正君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 時間がきましたけれども、まだ質問が一つ残っているようでございますから、簡潔にお願いいたします。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 天田君の御質問については、後刻労働大臣から答弁することにいたしたいと思います。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 天田君の質疑は終了いたしました。 午後一時再開、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————・———— 午後一時十四分開会
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。 ただいま委員の変更がございました。 中田吉雄君が辞任され、加瀬完君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 午前中の天田君のILO一〇三号、母性保護に関する条約の政府委員に対する質疑につきまして、大橋労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大橋労働大臣。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 質疑を続けます。瀬谷英行君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 国鉄総裁は御病気で副総裁が御返事申し上げます。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 瀬谷君の質疑は終了いたしました。 ————・————
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 須藤五郎君。須藤君に申し上げますが、外務大臣はよんどころない公務のため、ちょっとおくれるということでございますから……。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) お答えするとのことでございますから、須藤君質問を始めてください。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 須藤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、質疑通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) これより討論に入ります。通告がございますので、順次発言を許します。賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。まず、藤田進君。(拍手)
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 次に、村山道雄君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 次に、中尾辰義君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 天田勝正君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 須藤五郎君。
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(太田正孝君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 —————————————