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自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質問を継続いたします。塚田十一郎君。

自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 承知いたしました。

自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 中村高一君。

自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 福田赳夫君

自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 福田委員に申し上げますが、ソ連及び中共軍の軍事情勢につきましては、材料を得られないということであります。また米軍の極東における軍事情勢については、公表することがむずかしいという政府側の返事でございまして、さよう御承知を願います。 古井委員から、資料につきまして発言を求めております。古井君。

自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 ただいまの古井委員の御要求は、九百二十億の予算の基礎となる定員定額を各府県について調べて出せ、こういう意味でございますね。

自由党1953/02/11

15衆議院 予算委員会 第21号

○太田委員長 政府の方にしかるべく要求をいたします。 本日はこの程度にし、明十二日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二件を一括して質問を継続いたします。北吟吉君。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 川島金次君。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 伊藤好道君。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 成田君、かねて理事会でお約束した時間がごくわずかしか残つておりませんから、その範囲内で簡単に……。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 成田君、今のお話は外務大臣の言われたように、速記を見て判断されるべき問題だと思いますから、この辺にとどめていただきたいと思います。 これにて休憩します。午後一時半より再開いたします。 午後零時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。早川崇君。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 静かに。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 早川さん、大分時間が過ぎましたので……。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 お静かに。早川君、今の意味を御了解願いまして、なるべく簡単に願います。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 山崎巖君。ちよつと申し上げますが、総理大臣は四時からよんどころない公用のため、席をはずされますので、なるべくそのことを御注意の上、御質問を願いたいと思います。

自由党1953/02/10

15衆議院 予算委員会 第20号

○太田委員長 本日はこの程度にいたします。明日は午前十時より開きます。 散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由党1953/02/09

15衆議院 予算委員会 第19号

○太田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題として質問を継続いたします。北昤吉君。

自由党1953/02/09

15衆議院 予算委員会 第19号

○太田委員長 よろしゆうございます。その旨を伝えまして極力出るようにいたします。