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公明党国土交通大臣参議院衆議院
総発言数
3,586
直近の所属会派
公明党
直近の役職
国土交通大臣
直近の発言日
1995/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会77 件・77%
  • 情報監視審査会6 件・6%
  • 憲法審査会6 件・6%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,586 20 を表示
新進党1995/02/21

132衆議院 建設委員会 第6号

○太田(昭)委員 ただいま議題となりました被災市街地復興特別措置法案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけを代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、既に質疑の過程において委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることといたします。 被災市街地復興特別措置法…

公明党1994/07/22

130衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○太田小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成七年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、熊田副館長の説明を求めます。

公明党1994/07/22

130衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○太田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十八分懇談に入る〕 〔午前十時五十三分懇談を終わる〕

公明党1994/07/22

130衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○太田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成七年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/07/22

130衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○太田小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十四分散会

公明党1994/06/23

129衆議院 議院運営委員会 第30号

○太田委員 図書館運営小委員会において協議決定いたしました案件について御報告いたします。 第一に、国立国会図書館法の一部改正の件でありますが、これは、上野公園に置かれている支部上野図書館に関する規定の整備を行うものであります。 第二に、国立国会図書館組織規程の一部改正の件でありますが、これは、ただいま御説明いたしました支部上野図書館に係る規定の整備に伴い、その組織等につきましても所要の改正を行うものであります。 よろしく御承認賜りますよ…

公明党1994/06/21

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○太田小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、国立国会図書館法の一部改正の件、国立国会図書館組織規程の一部改正の件について御協議をお願いしたいと存じます。 順次、加藤木図書館長の説明を求めます。

公明党1994/06/21

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○太田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時五十九分懇談に入る〕 〔午前十一時二分懇談を終わる〕

公明党1994/06/21

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○太田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、国立国会図書館法の一部改正の件、国立国会図書館組織規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案をそれぞれ小委員会の案と決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/06/21

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○太田小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのようこ決定いたしました。 なお、後日の議院運営委員会において、以上の審査の経過並びに結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会 ――――◇―――――

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) お答えをいたします。 資金管理団体間の寄附につきましては、政府案の段階ではこれが認められていたわけなんですけれども、総・総合意の中でこれをいかにするかということで、政治改革協議会の中で議論になりまして、その結果、資金管理団体間の寄附につきましてはこれは認める、そういうことで合意をいたしまして提案をさせていただいた次第でございます。 資金管理団体一団体当たり五十万円を限度とするということが一つございまして、今ま…

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) 先ほど透明性の確保ということについて申し上げましたけれども、まず資金管理団体への上限が一団体五十万円ということ自体が一つの担保であろうと思いますし、また従来から、公開基準が百万円超から五万円超に引き下げられその透明性が高められている、また資金管理団体間の寄附のやりとりは収支報告書によって明らかにされることとなっております。それに加えて、資金管理団体から政治家個人に対する献金は禁止されることとなったところでござ…

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) 資金管理団体に対する企業・団体献金の五年後禁止ということについては、総・総合意によりまして、企業等の団体の寄附は政治家の資金管理団体に対して五年に限り年間五十万円を限度と認める、こういうことに基づいて提案をされたわけでございます。 附則第九条によりまして、前国会において成立した政治資金規正法の一部改正法の施行後五年を経過した場合において、指摘のとおり別途立法措置を講じて資金管理団体に対する企業・団体献金を一切…

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) お答えいたします。 大切な税金をどのように使用するかということでございますので、政党としては、そこにも書いてありまして、また先ほどの関根先生からのお話の中にもありましたけれども、心して民主的また組織的にもそのような運営をしなくてはならないということでございます。 その中で、法人格を有する方がよりそれが明確になるという議論と、法人格ということがそのまま政党法的なもので内容まで立ち入るということが危険であるという…

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) お答え申し上げます。 前年の政党の収入実績の三分の二を上限とするということがありますが、政党の本部及び支部が政治資金規正法の収支報告によって報告した前年度の収入の総額から三つ除いたということで、第一に政党交付金の総額、そして本部、支部の借入金の総額、そして本部・支部間で供与された交付金の総額という三つを除いたものを収入として扱うということでございます。 なお、繰越金も前年に得た収入ではございませんので除かれる…

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) 例えば党費であるとか事業収入であるとかというようなたぐいのこと、それから寄附でございます。

公明党1994/03/02

129参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(太田昭宏君) お答えします。 その分については国庫に戻るといいますか、支給されないということでございます。したがって、三百九億円が全部ということではなくて、それだけ減るということでございます。

公明党1994/03/01

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号

○太田(昭)委員 私は、日本社会党・護憲民主連合、新生党・改革連合、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブの御了解を得て、公明党を代表して、ただいま委員長提案として議題になりました公職選挙法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を含む政治改革関連四法案につきまして、発言並びに総理に若干の質問をいたします。 長年の懸案であった政治改革がさきの臨時国会で成立し、去る一月二十八日の細川総理と河野自民党総裁との合意、いわゆる総総合意を踏まえて…

公明党1994/03/01

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号

○太田(昭)委員 今回、政党本位の民主主義の育成を目指して、公的助成が導入されることになりました。各政党に対する政党交付金は、前年収入の三分の二を上限とすることとなりました。国民のとうとい税金が政党政治活動に使われるということに対し、政治にかかわる者として襟を正すべきことは言うまでもありません。 しかし、注意すべきことがございます。議会制民主主義を推進する上で最も重要な役割を果たしている政党の活動に対しては、行政権が介入することは許され…

公明党1994/03/01

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号

○太田(昭)委員 もう一つ残された問題として、区画を画定する作業がございます。 区画の画定に当たっては、第三者機関としての審議会がつくられてこれを決定することになっておりますが、あくまでも公平と公正が確保されなければなりません。いささかも国民の疑惑や不信を招かないように決定されなければならないことは言うまでもございません。与野党とも、また議員個人としても、自分や自分の党に有利になるような圧力や口を出すようなことは慎むべきだと思います。中…