天野公義
会議録に記録された「天野公義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,813 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1976/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会49 件・49%
- 選挙制度に関する特別委員会29 件・29%
- 環境委員会9 件・9%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 やはりケース・バイ・ケースで判断をしなければならないと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 やはりケース・バイ・ケースで判断する以外にないと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 そういう場合には、原則としてケース・バイ・ケースで判断しなければならないと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 ケース・バイ・ケースで判断せざるを得ないと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 普通の場合だったら、警察の方もできるだけ御協力をしているのが原則だと思いますが。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 私は原則としてということを冒頭につけております。ですから、原則としてお目にかかるのはいいと思いますけれども、これはまた面会に応ぜられないと本部長が判断するような場合もあってしかるべきだと思います。それば例外の場面になるわけであります。ですから、この場合にも本部長はいろいろな事案の関係上面会に応じられないと判断をされたのか、もしくは所用があって電話にも出られないような状態であったのかというふうに思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 原則は先ほど申し上げたとおりでございますが、原則は原則でありまして、そこに例外のあることは言うまでもないところであります。そこはケース・バイ・ケースで判断をしていかなければならないわけでありますが、ただいまのお話を聞いておりますと、県警本部長にも見識とそれから状況判断がある、かように思うわけでございます。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 電話は相手がいるかいないかわからないものでございまして、電話をかけた本人はいると判断いたしましても当人がいない場合も私どもふだんずいぶん体験をいたしております。したがって、電話に出られないという一方的な御判断というのは正当でないと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 通常の場合ならば電話に出るのがいいと思います。ただしいろいろな状況の問題あるいは事案についての判断の問題、そういうような場合にはやはり、出ない方がいいと思えば出なくともしかたがないような場合もあるかもしれません。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 そういう細かいいろいろな問題まで私は聞いておりません。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 原則としては、御協力を申し上げる筋合いかと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 別にそう改まって言うこともないと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 それは当然だと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 原則は午前中に申し上げたとおりでございますが、本件に関しましては具体的な話を聞いておりませんが、県警本部長の見識、考え方並びにその間の事情等によりましてそういうことになったのだろうと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 記事にはいろいろなことが書いてあることは、リコピーにちゃんとあります。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 警察庁の申したとおりでございます。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 事実関係はよくわかりませんが、警察当局の御答弁したとおりだと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 国家公安委員長としては、たしか警察庁長官を指揮する権限があるだけでありまして、地方の本部長まで指揮する権限はないと思います。事実は、先ほど官房長の申したとおりだろうと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 警察当局の御答弁したとおりだろうと思います。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○天野(公)国務大臣 原則としていろいろ国会議員の方々の調査その他について御協力をすることは言うまでもないことでございますが、しかしながらそれだからといって絶対にということはあり得ないわけでございまして、それぞれいまの問題になっております本部長の見解、見識、考え方、その間の事情等によってお目にかかれない場合もありますし、また公務員の場合におきましてもそれぞれの事情にあってお目にかかれない場合もこれは当然出てくることがあろうかと思います。…