天野光晴
会議録に記録された「天野光晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,090 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1985/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会55 件・55%
- 決算委員会28 件・28%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 もうちょっと静かにして聞いてください。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 大竹局長。明快に答弁しなさい。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 松浦君の質問は全部を留保します。全部留保します。(「じゃ休憩だ」と呼ぶ者あり)休憩はいたしません。休憩はいたしません。留保いたします。(発言する者あり)理事会の申し合わせに文句を言ってもらっては困ります。(発言する者あり) 松浦君の質疑は留保することといたします。 本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十四分開議
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎武法君。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 神崎君のただいまのお話ですが、真偽のほどを調査させます。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 これにて神崎君の質疑は終了いたしました。 次に、木下敬之助君。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 これにて木下君の質疑は終了いたしました。 次に、岡崎万寿秀君。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 生理的現象だ。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 続けてください。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 よく教えなさいよ。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 この際、経塚幸夫君から関連質疑の申し出があります。岡崎君の持ち時間の範囲内でこれを許します。経塚幸夫君。
第102回 衆議院 予算委員会 第13号
○天野委員長 これにて岡崎君、経塚君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日午前十時より開会し、財政・経済一般問題について集中審議を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十二分散会
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田之久君。
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 午後零時五十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十一分開議
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢山有作君。
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 矢山さんの御質問の内容については理事会でお預かりいたしまして……。
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 では、預かって帰ります。それで理事会で相談をいたします。
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 いや、質疑は続行します。
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 いずれにしろ、衆議院の予算委員会開会中にこの始末は委員会でつけますから、理事会でつけますから、お預かりいたします。 どうぞ矢山委員には質問を続行してください。――続行してください。
第102回 衆議院 予算委員会 第12号
○天野委員長 矢山委員のただいま総理と話し合いのあった問題につきましては、私、引き受けまして、これは理事会で諮りまして、委員会開会中に決着をつけます。