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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1958/04/15

28参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(天田勝正君)速記を始めて。 それでは第十五号、私鉄電車運賃値上げ反対に関する請願外六十四件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/15

28参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書その他の手続は、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/15

28参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会 ————・————

日本社会党1958/04/04

28参議院 本会議 第19号

○天田勝正君 ただいま議題となりました航空法の一部を改正する法律案の運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 わが国の航空事業は、平和条約発効後、すなわち、昭和二十七年四月以降、民間航空の再開に伴い、航空活動の開始を見たのでありますが、自乗、民間航空事業の発達は、航空技術の進歩と相待って、航空機の大型化と高速化が進み、航空交通はひんぱんの度を加えて参りました。この発達に適合するよう、安全運航、飛行場の管理等につい…

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) これより運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。三月二十七日井村徳二君辞任、酒井利雄君補欠、三月二十八日酒井利雄君辞任、井村徳二君補欠、両選任されました。 —————————————

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 次に、航空法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 岩間君、ただいまの御質問はアメリカ局長に……。

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 承知いたしました。 それでは各委員の御質疑のうち、不満足な点もあろうかと思いますが、それらは運輸事情等の調査の場合にさらに御質疑等を願うことにいたしまして、本法案の審議に当っての御質疑はこの程度で打ち切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 航空法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他の手続につきましては、慣例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 成田 一郎 江藤 智 三木與吉郎 植竹 春彦 中村 正雄 大倉 精一 柴谷 要 岩間 正男 市川 房枝 高良 とみ

日本社会党1958/04/01

28参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(天田勝正君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

日本社会党1958/03/28

28参議院 本会議 第17号

○天田勝正君 ただいま議題となりました海難審判法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、改正案の要点を申し上げますと、第一は、海難審判の促進をはかるため、海難審判庁に副理事官制を新設することであります。すなわち理事官は、海難審判におきまして、審判の請求及びこれにかかる海難の調査等をつかさどるものでありまして刑事裁判における検察官に相当するものでありますが、この理事官の事務は…

日本社会党1958/03/27

28参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(天田勝正君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 海難審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/03/27

28参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(天田勝正君) 最後に、私からも一言お聞きしておきますが、海難審判庁の審判官及び理事官は、ちょうど裁判所における裁判官と検事に相当する職であり、職務内容、海難に限りますけれども、やはり裁判官と検事という仕事を担任されておる。ところが、その身分は行政官と司法官という違いがありますために、待遇においてはおそろしいそこに差異があると承知いたしておりますが、ちょうど該当する等級といいますか、まあ役所の管理機構という対比でなくて、普通世間…

日本社会党1958/03/27

28参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(天田勝正君) 他に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/27

28参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1958/03/27

28参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(天田勝正君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/27

28参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 海難審判法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕