天坊裕彦
会議録に記録された「天坊裕彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,547 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 阪神高速道路公団理事長
- 直近の発言日
- 1967/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 決算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記をつけて。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記を始めて。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記を始めて。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記をつけて。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) わかりました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 速記をつけて。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 田代君、さっきの質問の答えだけに……。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 資料をひとつ頼みます。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 資料はお願いします。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 次に、日本国有鉄道の運営に関する件について質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第56回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○委員長(天坊裕彦君) 他に御発言もなければ、本調査に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第56回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(天坊裕彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る八月二日、和田鶴一君及び平泉渉君が委員を辞任され、その補欠として井野碩哉君及び森田タマ君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第56回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(天坊裕彦君) 理事辞任の件についておはかりいたします。 岡三郎君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は投票の方法によらないで委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に木村美智男君を指名いたします。(拍手) —————————————
第56回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(天坊裕彦君) これより請願の審査を行ないます。 第八号国鉄東北新幹線建設に関する請願外一件の請願を議題といたします。 まず専門員から請願の趣旨について説明を聴取いたします。 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第56回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(天坊裕彦君) 速記をつけて。 これより請願について採決いたします。 請願第八号及び第一三八号、以上二件の請願はいずれも願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付することを要するものにして、内閣に送付することを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議な」」と呼ぶ者あり〕