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自由民主党阪神高速道路公団理事長参議院
総発言数
1,547
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
阪神高速道路公団理事長
直近の発言日
1967/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会85 件・85%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,547 20 を表示
自由民主党1967/05/30

55参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(天坊裕彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1967/05/30

55参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(天坊裕彦君) いまの岡君の質問と両方に対して、一緒にして公団と運輸省と両方から答えていただきたいと思います。

自由民主党1967/05/30

55参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(天坊裕彦君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(天坊裕彦君) 速記をつけて。

自由民主党1967/05/30

55参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(天坊裕彦君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党1967/05/27

55参議院 本会議 第12号

○天坊裕彦君 ただいま議題となりました船舶積量測度法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 船舶積量測度法は、船舶のトン数を算定するための基準、方法等を定めているものであります。 現行法におきましては、上甲板上などにある貨物艙その他特定の場所に一定の開口を設けた場合には、これらの場所は総トン数に算入しないことになっておりますが、このような開口を設けることは、船舶の安全上必ずしも好ましい…

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 船舶積量測度法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 船舶積量測度法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 資料はいいですか。

自由民主党1967/05/25

55参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天坊裕彦君) 本日はこの程度にいたしまして、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1967/05/23

55参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(天坊裕彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。大橋運輸大臣。

自由民主党1967/05/23

55参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(天坊裕彦君) 本案に対する質疑は後日に譲ることとします。 —————————————

自由民主党1967/05/23

55参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(天坊裕彦君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/23

55参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認めます。 なお、この日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/23

55参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/05/23

55参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(天坊裕彦君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 日本国有鉄道の運営に関する件について調査を行ないます。