大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第18号
○委員長(大隈信幸君) 交換公文について資料がある場合は、これを提出してもらいたいという兼岩委員の御要求と承知しております。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第18号
○委員長(大隈信幸君) それでは兼岩委員からの御要求の只今の問題、並びに中共貿易並びに東南アジア開発に関する質疑を保留いたしまして、平和條約に関する逐條質疑はこれを終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第18号
○委員長(大隈信幸君) それではそのように決定いたしました。 只今から平和條約に関する総括質問を始めます。加藤委員。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第18号
○委員長(大隈信幸君) 次に堀木委員。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第18号
○委員長(大隈信幸君) 本日はこの辺で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第18号
○委員長(大隈信幸君) 御異議ないと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 只今より委員会を開会いたします。 最初に、岡田委員から御要求がありました北太平洋漁業のための国際條約、アメリカ、カナダ及び日本の三国の国際條約について外務省から説明を聞きます。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) ちよつと申上げますけれども、農林大臣は知事会議に行かれますので、まだ御質疑の通告がありますけれども、極く簡單にやつて頂きたいと思います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 私からお答えいたします。これは岡田委員の御要求によつて外務省から出して頂いたのであります。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 了承いたしました。では永井君。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 永井委員に申上げますが、農林大臣が知事会議にお約束がありますから、簡單にして頂きたいと思います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 次に大蔵省管財局長が見えておりますので、昨日岡田委員からの要求の連合国財産の補償法案について簡單に説明を聞きたいと思います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) お諮りいたしますが、これに対する質疑は休憩後にいたしたいと思いますが、如何でございますか。……それでは一時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時十五分開会
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 休憩前に引続き会議を開きます。 連合国財産の補償に関する質疑はあと廻しにいたしまして、第六章以下第七章議定書、宣言を問題に供します。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 法務総裁が来られましたので、第五章について永井委員の留保している質問を許します。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 永井委員に申上げますが、今、私が申上げましたのは、第五章の賠償の関係で保留されておる永井委員の御要求について、法務総裁が昨日御出席がなかつたので、その点について申上げたのであつて、今の問題は、この前も皆様のお申合せで、これは安保條約のときにやろうじやないかというお話になつておるわけです。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 安保條約のときにおやりにならないで、今おやりになろうというわけですか。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) 第五章はよろしいわけですね。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) この際、午前中に大蔵省から説明を受けました連合国財産 法案について御質疑のあるかたは御発言を願います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第17号
○委員長(大隈信幸君) それでは簡單に。