大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、小林政子君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 ただいま福田内閣総理大臣が出席されました。 これより福田内閣総理大臣に対して質疑を行います。 この際、質疑をなさる委員各位に申し上げます。質疑時間は理事会において申し合わせたとおりでありますので、その時間の範囲内においてお願い申し上げます。したがって、答弁も簡潔にお願い申し上げます。 それでは、久保三郎君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、石田幸四郎君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、河村勝者。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、小林政子君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、中馬弘毅君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 これにて本案並びに加藤六月君外二名提出の修正案に対する質疑は終了いたしました。 この際、加藤六月君外二名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。田村運輸大臣。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 これより国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。宮崎茂一君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 兒玉末男君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、宮井泰良君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、米沢隆君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、小林政子君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 次に、中馬弘毅君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 これにて討論は終了いたしました。 —————————————
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 これより採決に入ります。 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案及びこれに対する加藤六月君外二名提出の修正案について採決いたします。 まず、加藤六月君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 起立多数。よって本案は、加藤六月君外二名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま修正議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 この際、加藤六月君から発言を求められておりますので、これを許します。加藤六月君。
第82回 衆議院 運輸委員会 第1号
○大野委員長 この際、田村運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田村運輸大臣。